はいどうもこんにちはパー
LightFreshmanもっけと申します(・ω・)/

・・・絵文字とか色とかよくわかんないから使うのやめよorz

はい、さて!今までしばらくキャストが続いた後なんで、若干ドキドキしながら書かせてもらいますようわマジ何書こう


えーと。とりあえずライトが何やってるかってのをご紹介。

ライトってのはつまり照明ですね。劇の世界観を視覚的により鮮やかにするためにスポットライトやら何やらでキャストを照らす仕事担当です。

演劇にはあって当然のもの、みたいな扱いを受けそうですが、実はその会って当然のもののためにはたらいてる奴らがいるんです。それが僕らってわけ。

今回のAIDAでも、チーフの米山さんを始めとするライトメンバーが、よりよい劇を作り上げるために考えに考え抜いた照明が劇を彩ります。

キャストの演技が100の魅力を持っているとしたら、そこにライトが加わることによってその魅力は1000くらいに跳ね上がります。そこに更にサウンドやアート、セットが加わったら・・・

その魅力はすごいことになります。

どのくらいすごいことになってるのか、それは見てのお楽しみ。

まぁ、話を戻すとライトってつまり裏方。縁の下の力持ちさんです。縁の下万歳ヽ(゜▽゜)ノ

今まで演劇なんてものに興味は全くなかったのに、大学に入ってから出会ってしまったこの裏方。ビビっときましたね。何故か演じることよりも作ることの方に引かれてしまいました。笑

劇ってすごいんです。めちゃ大人数の人がそれぞれの方向性で全力を尽くして、たった一つの熱い何かを作ってるんです。

本番の数日間のため、その数日間のうちに訪れる全ての人たちに伝えたいものがあるから、見て欲しいものがあるから。だから必死こいて毎日がんばる。その数日間に何かを伝える役目のキャストと一丸となって、はたらく。

こんな裏方の仕事に惚れたんですよ僕は。ガチです(●´ω`●)ゞ


1つのものを作り上げるために、ただただ時間を費やし、ただただ全力を注ぐ。
これも愛ですね。スタッフもっけとしての、AIDAという劇への愛。

この劇のテーマは、こんなところにまで浸透してるんですな:*:・( ̄∀ ̄)・:*:

とまあ、そんな感じで。


やっぱり文章書くのはむずい・・・(^_^;)

とにかく!僕らの集大成!古代エジプトの歴史のひとかけらを!見に来てくださいな!