そして、NZ永住権取得の最低条件IELTS6.5。
いつかは、いつかは・・・です。
ALIAS
実は、ここ最近海外ドラマはまっております。
「プリズン・ブレイク」のシーズン2を観つつ・・・
「4400」をシーズン2まで視聴終了。
そして次に選んだのは・・・
「ALIAS」
という作品です。
カミサンは、「グレイズ・アナトミーにしよう」みたいな雰囲気だったのですが・・・
オイラの一存でこちらに(プリズン~が終わったらグレイズ~観ますけどね)。
いや、でも「AILAS」ですが・・・
オイラ的には・・・
もう、 N0.1 です!!
なんでもっと早くみなかったんだろう~って感じ。
特に、ウィルってイケメンキャラに感情移入してます。
主人公のヒロインに想いを寄せるのですが・・・う~ん。
この辺りの男心ってのが絶妙。
「わかるなぁ~」
って感じなんですよw
ストーリー的には、恋愛ありの女性版「スパイ大作戦」
ナウく言えば「ミッションインポッシブル」です。
トムクルーズが、この作品をみて・・・
ミッションインポッシブル3の監督にこのドラマの監督を
抜擢したくらいですから!
1ヶ月も更新
してませんでした。
実は、個人的な出来事がいろいろあって・・・
いい大人なのに、恥ずかしい限りです。
で、英語の勉強もサボっていたのですが、また復活しました。
きちんと、週末はスクールにも通います。
サボった分を取り返すのは、大変だけどがんばります!!
eco検定受験!
eco検定を受検してきました。
試験会場は、横浜市立大学。
なんと、オイラの自宅の近所だったりします。
歩いていける・・・ラッキー!
これは、各地の商工会議所が主催している試験で、
オイラの地域は当然「横浜」商工会議所主催。
すると、当然「横浜市」が運営する場所 が試験会場に
なるわけで・・・横浜市大ってのも納得なわけで。
肝心の試験のほうは。。。「あれ?」「あれ?」が連発。
結果は8月末に。どうなんでしょうね??
何気ない「リズムにのってシャドーイングできましたか?」の重要性
オイラの主要教材である、NHKラジオ講座「徹底トレーニング英会話」
これは、インプット・アウトプットのバランスが良くて、一番信頼している教材です。
アウトプット練習の基本はもちろん音読にありますが・・・
放送内では「リピーティング」「シャドーイング」がメインでトレーニングとして使われます。
一通り、シャドーイングのトレーニングが終わったところで、講師の岩村圭南先生が、
必ず言う一言があります。
それは・・・
「リズムにのって、シャドーイングできましたか?」
です。
いままで、あまりにお決まりのフレーズすぎて、気にしていなかったのですが・・・。
先日の「シラブルの重要性」と同じことを言っているのかなぁと 。
思い返せば、「うまくシャドーイングできた!」と思うときは、リズムが良いときです。
なるほど!
リズム・リズム・リズム・・・これからは、こいつも意識してトレーニングしますよ!
英語はシラブル?
英語のリスニングが苦手。
これは、自分自身に正しい発音が身についていないから。
「自分で発音できない音は、聞き取れない」のです。
では、ただしい発音はどうやって身に着ければよいのだろう?
ネイティブっぽい発音ってどんなんだろう?
とくに、わざとらしい巻き舌でもなく、結構ジャパニーズイングリッシュ
なのに、ネイティブっぽく聞こえる人っていますよね?
その謎?がとけました。
今回の「ALL ABOUT」の語学の記事にあったものです。
「英語の発音は、シラブル(音節)が大事」
まぁ、なんとなく理解はしていたのですが・・・自分で発音するとき、あまり
意識していませんでした。
シャドーイングや、リピーティングの際には、このあたりに気をつけてみると
良いかも しれません!
伸び悩みのTOEIC
第130回TOEIC結果。
820点です。
前回より10点ダウン。
「伸び悩み」ですねぇ・・・。
踏みとどまっている。という言い方もできるんですがw
もうちょっと整理して、今後の対策を練ってみます。
What's his name?
今日は、ネタもないので・・・自分の体験談を。
「What’s his name?」
って無意識に反応できる人。かっこいいと思いませんか?
お母さんと、2~3歳くらいの子供づれがいて。
子供さんが、とってもかわいいので・・・
「What’s your name?」
と聴いたら・・・無視された( よくあるパターンです)。
そのとき、お母さんに向かってとっさに
「What’s his name?」
と切り返せたら・・・かっこいい(女の子ならherですよ)。
「子供さんに無視されて終わり」じゃぁ、周りの人からみたら
「恥ずかしい人」ですもんねぇ。
これが、無意識に出てきたら英会話中級レベル!でしょうか??
そこまでいける様にがんばりましょう!!
Everythig is A OK!
月曜日の英会話入門で、キーフレーズとして出てきたものです。
Eve rythig is OK!
でも、もちろんOKなのですが・・・
Everythig is A OK!
も、ネイティブの間では自然に(一般的に)使われているとのこと。
(ここでの「A」は、成績評価なんかの「A」グレードのこと、だと思う・・・)
う~ん。知らなかったぁ。
でもこのフレーズ、英辞郎(Web)でも出てこない・・・。
今度ガイジンさんと話すとき、ためしに使ってみようかねぇ![]()
