バセドウ病の治療として一般的な(?)服薬治療。
ただし稀に。
稀に!!!稀に!!!
重大な副作用が出る事がある。
なので、メルカゾール服用を始めてから3ヶ月間は2週間に1度の血液検査が必須!!副作用の発見の為。
そして、高熱や喉の痛みが出たらすぐに病院へ行く事が大事。
人生において良いも悪いもその稀に!!!
に当たる事無く生きてきたのに。。。![]()
経緯.......
メルカゾール服用、2週間後。
初めての定期血液検査。
数値の事はよくわからないけど、薬が効いてた大分良くなってるとの事。
白血球の数値も問題無かった。(これが1番心配だった)
メルカゾール服用、4週間後。
2回目の定期血液検査。
先生の「バセドウ病の数値はかなり良くなってる」にホッとする。
「ただ、、、、」
ただ、、、???(嫌な予感)
「白血球が減って来てる」(え
)
「なかでも心配な顆粒球が」(えええ
)
この時点では無顆粒球症までには至ってないけど
顆粒球?が減少してて危険と![]()
これが1000を切ったらメルカゾールは中止にするらしい。(500切ったら無顆粒球症)
私はギリギリ1030??だったけどメルカゾールは今日から中止!
また1週間後に血液検査して数値確認する事に。
先生は感染に十分気をつけて過ごしてね!と言うけど
このコロナ禍で、この白血球(好中球)数値では不安過ぎる。
感染リスク・重症化リスク計り知れないんじゃないの??
不安過ぎて精神崩壊する.......もう入院させて欲しい![]()