自殺予防の事を
考えてると
最終的に
ポケモンに
行き着く…
(-ロ-;)


なぜポケモンか?


それは…
幼稚園児たちに
七夕の短冊に
夢を書かせると

大きくなったら
ポケモンになりたいドキドキ

と書いている子が
よく見られるからキラキラ

幼稚園児なら

可愛いラブラブ!
ポケモンに
なれるといいねドキドキ

って言われるけど

これが
小学生にも
なると…

そんな事言ってないで
勉強しなさい!!!

と言われてしまう。


ん~
確かに
ポケモンには
なれないけどさ

ポケモンに
なりたい理由は
聞けるよね。

今、思い付く理由は…

可愛いからドキドキ


強いからドキドキ


優しいからドキドキ


可愛いから
ポケモンに
なりたいなら
その子の
可愛らしさを
伸ばして
あげればいいニコニコ

強くなりたいなら
強くなれるように
運動などを
させてみるといいニコニコ


優しくなりたいなら
優しい心が持つ子に
なれるように
導いてあげればいいニコニコ


なりたい夢が
あるならば

どうやったら
なれるのか?

一緒に考えて
あげることが
大切なんじゃないかな。

色々と考えて
自分の力で
答えを見つけだす

それが大切。

失敗しても
次に考えて
チャレンジする。

そんな単純な
失敗の経験が
将来
役立つものだよ。


失敗するのが悪い事

失敗したら怒られる

失敗は恥ずかしい事

そう教育されてきたら

大人になっても

失敗はしちゃいけない

失敗=挫折


だから
挫折感を味わった時
行き詰まりを感じる。

だから
失敗すると
立ち直れなくなる。
次に進めない。


その挫折感や
行き詰まりが
酷くなればなるほど
立ち直りどころか
光を
見失ってしまう。


だから、
子供には
多くの経験をさせて
いっぱい失敗させて
いっぱい考えさせて
おくと
失敗しても
すぐに立ち直れる
大人へと
変わっていけるのでは?

立ち直れる大人なら
自殺することなく
前向きに次へと
すすめちゃう音符


将来の自殺予防に
繋がっていくと
思いますドキドキ


私もね
ことごとく
夢や行動を
否定されて
きたから
夢を諦める
辛さは切ないよねガーン

まあ~
だから今の私が
いるのだよドキドキ


夢を否定されてなきゃ
今頃
何をしていたんだろ?

海外移住してたかもニコニコ