まったり進むあらすじで申し訳ない~
ちゃみも帰ってきたかしら?
犬に任せてのんびりってことは私の心配しすぎよね?
この子、踊れるかしら?
夜警日誌、ちょっと視聴率が落ちましたね。
まぁ秘密の扉がいいというよりは、あれはどう描いていくのか、問題になってるので
みんな見てる気もするけどね。
私は素人なので何ほざいとんじゃ?って感じになると思うけども言わせてもらえば、
史劇って言うのは、視聴者が基本、年齢層が高いドラマなので、←私もですww
もうねーおばさんとかは、家庭のもめ事が好きなわけなのよー←韓国のおばさんは特に。
宮廷という家庭のもめ事みたいわけよね。
でも、愛人とか側室とか全く出てこないし、リンも独身でキサンの王妃もいるんだかいないんだか。
キサン母でも出てきてかき乱すとかもない。
で、そういうのがあってこそ、それでも、チョナーはこの人を愛し続けた!!
ってのがすきなのよーおばさんはwww
あ~~チョナーといえどもそうやって愛する人を守って幸せになりたいのだなって納得したいと思う。
オジサンなどは史実に沿ったのが好きなんだろうから、もともとフュージョンはそう惹かれないしね。
それなんだけども、夜警日誌はこりゃまた敵が愛人でも側室でもない。
得体の知れないサダム。
いろんな鬼神がやってくるこの展開におばさんは、求めてるものが違ったと思うわけで。
さらに、おばさま層をぐーーっとひきつけるアキラが出張って行かない。
アキラはなんで戦わないのか?www温存??
いいのよいいのよ、定番で。
アキラがはだけながら、血を流してボロボロになりつつもみんなを守り、果てていく。そして平和。
これがわかりやすかったよねーこれからなのかな??
女優さんも全然悪くないけど若すぎかな。今やっと悟った、ハン・ガインさんの理由を。
女優、あや子と紅葉、そしてソン内官(笑)に頑張ってほしいわー






















キム尚宮がリンの体の中に入り、←鬼合
どうしてキム尚宮がなくなったのかがわかる。
先王に(この人、秘密の扉も出るはず)告げ口するキサン。
リンが王の子ではないとかってことかな?
出てきたキサンに、なんでそんなことをするのか?咎めるキム尚宮。
中宮様は、キサン様のことをわが子のようにかわいがっていたのに...と。
口を割ったら、お前もお前の家族も命はないぞ
そうおどされるキム尚宮。
キサン、子供の頃から腐ってたわ....さらにおバカさんが進行してるわー
まだこのころは悪知恵はできてたwwwもうちょっと利発。
そして、キサンは、王になった後、
お前に言われた通り、先王に告げ口したが、それをキム尚宮に知られてしまっている。
それはそれは、お心を痛ませましたね。
心配はいりません、私が何とかいたしましょう。
おっさんのなんとかってろくなことないわ。
暇をもらって宮廷を出ていた尚宮に、領相の手下がスズメバチを使って、キム尚宮を殺したのだ。
スズメバチで?
リンの体からキム尚宮が出てきて、リンは倒れこむ。
ドハはムソクにお札を!!といい、ムソクは妖怪ウォッチで確かめながら
お札を見事に
腹部に命中させる。
さすがである。
キム尚宮は、お元気でと昔の優しい顔に戻って旅立っていくのだ。
この様子を見ていたものがいた。
オッキだ。
この人、しゃべらないよね??セリフのない人が多いよねーこのドラマ。
アキラにしてもムソクにしてもそんな話してないwww
ききました?
え?何をです?
なんでも、大君がすごいことを発表するらしいですよ??ほら、あれあれ。
上訴を運ぶ人。
いてもたってもいられず、それを奪い取って中を調べる領相。
そこへ、
何をしておる!!
キサンが来る。
余より先に読むとは、自分が王になったつもりか!!!
領相、蒼白。
宿屋では、人気がなくなったので、あや子とドハが下りてくる。
アキラは、あや子をじーーっと眺める。
あや子は、私をご存知なのですか?と聞くが、
アキラは、あや子の中のドハ姉を見ていたのだ。
ドハの声にわれに返って行ってしまうアキラ。
紅葉は危機感?
オッキも現れ油断ならない状況に、四方を固める必要がさらに増したとアキラの説明。
しかし、夜警軍は三人。←アキラはやらないのね。
みんなでサンホを見つめる。
サンホ?できるのか?www
紅葉のほうがよさそうなwww
一人部屋にいたあや子は、サダムの手下に連れていかれる。
再び操れるように、オッキによってコントロールされる。
記憶は梅蘭房の頃に戻る。
そこには、領相も来ていた。
サダムにキサンとリンの二人を消すように言いに来たのだ。
そして、オッキは、闇にまぎれて
どこかに向かっていた。
ほんとフランケン顔だわー
リンの寝室でリンを見つめるオッキ。
危機が迫っていた...
ちゃみも帰ってきたかしら?
犬に任せてのんびりってことは私の心配しすぎよね?
この子、踊れるかしら?
夜警日誌、ちょっと視聴率が落ちましたね。
まぁ秘密の扉がいいというよりは、あれはどう描いていくのか、問題になってるので
みんな見てる気もするけどね。
私は素人なので何ほざいとんじゃ?って感じになると思うけども言わせてもらえば、
史劇って言うのは、視聴者が基本、年齢層が高いドラマなので、←私もですww
もうねーおばさんとかは、家庭のもめ事が好きなわけなのよー←韓国のおばさんは特に。
宮廷という家庭のもめ事みたいわけよね。
でも、愛人とか側室とか全く出てこないし、リンも独身でキサンの王妃もいるんだかいないんだか。
キサン母でも出てきてかき乱すとかもない。
で、そういうのがあってこそ、それでも、チョナーはこの人を愛し続けた!!
ってのがすきなのよーおばさんはwww
あ~~チョナーといえどもそうやって愛する人を守って幸せになりたいのだなって納得したいと思う。
オジサンなどは史実に沿ったのが好きなんだろうから、もともとフュージョンはそう惹かれないしね。
それなんだけども、夜警日誌はこりゃまた敵が愛人でも側室でもない。
得体の知れないサダム。
いろんな鬼神がやってくるこの展開におばさんは、求めてるものが違ったと思うわけで。
さらに、おばさま層をぐーーっとひきつけるアキラが出張って行かない。
アキラはなんで戦わないのか?www温存??
いいのよいいのよ、定番で。
アキラがはだけながら、血を流してボロボロになりつつもみんなを守り、果てていく。そして平和。
これがわかりやすかったよねーこれからなのかな??
女優さんも全然悪くないけど若すぎかな。今やっと悟った、ハン・ガインさんの理由を。
女優、あや子と紅葉、そしてソン内官(笑)に頑張ってほしいわー






















キム尚宮がリンの体の中に入り、←鬼合
どうしてキム尚宮がなくなったのかがわかる。
先王に(この人、秘密の扉も出るはず)告げ口するキサン。
リンが王の子ではないとかってことかな?
出てきたキサンに、なんでそんなことをするのか?咎めるキム尚宮。
中宮様は、キサン様のことをわが子のようにかわいがっていたのに...と。
口を割ったら、お前もお前の家族も命はないぞ
そうおどされるキム尚宮。
キサン、子供の頃から腐ってたわ....さらにおバカさんが進行してるわー
まだこのころは悪知恵はできてたwwwもうちょっと利発。
そして、キサンは、王になった後、
お前に言われた通り、先王に告げ口したが、それをキム尚宮に知られてしまっている。
それはそれは、お心を痛ませましたね。
心配はいりません、私が何とかいたしましょう。
おっさんのなんとかってろくなことないわ。
暇をもらって宮廷を出ていた尚宮に、領相の手下がスズメバチを使って、キム尚宮を殺したのだ。
スズメバチで?
リンの体からキム尚宮が出てきて、リンは倒れこむ。
ドハはムソクにお札を!!といい、ムソクは妖怪ウォッチで確かめながら
お札を見事に
腹部に命中させる。
さすがである。
キム尚宮は、お元気でと昔の優しい顔に戻って旅立っていくのだ。
この様子を見ていたものがいた。
ちがーう!
ちがーうちがう!!
私の好きなウビンです。
このコンセプトがわからないけど、これをするモデルはウビン以上の適任者がいないことも理解しています。
私の好きなウビンです。
このコンセプトがわからないけど、これをするモデルはウビン以上の適任者がいないことも理解しています。
オッキだ。
この人、しゃべらないよね??セリフのない人が多いよねーこのドラマ。
アキラにしてもムソクにしてもそんな話してないwww
ききました?
え?何をです?
なんでも、大君がすごいことを発表するらしいですよ??ほら、あれあれ。
上訴を運ぶ人。
いてもたってもいられず、それを奪い取って中を調べる領相。
そこへ、
何をしておる!!
キサンが来る。
余より先に読むとは、自分が王になったつもりか!!!
領相、蒼白。
宿屋では、人気がなくなったので、あや子とドハが下りてくる。
アキラは、あや子をじーーっと眺める。
あや子は、私をご存知なのですか?と聞くが、
アキラは、あや子の中のドハ姉を見ていたのだ。
ドハの声にわれに返って行ってしまうアキラ。
紅葉は危機感?
オッキも現れ油断ならない状況に、四方を固める必要がさらに増したとアキラの説明。
しかし、夜警軍は三人。←アキラはやらないのね。
みんなでサンホを見つめる。
サンホ?できるのか?www
紅葉のほうがよさそうなwww
一人部屋にいたあや子は、サダムの手下に連れていかれる。
再び操れるように、オッキによってコントロールされる。
記憶は梅蘭房の頃に戻る。
そこには、領相も来ていた。
サダムにキサンとリンの二人を消すように言いに来たのだ。
そして、オッキは、闇にまぎれて
どこかに向かっていた。
ほんとフランケン顔だわー
リンの寝室でリンを見つめるオッキ。
危機が迫っていた...























