二の腕とふくらはぎ、二の腕のほうが太くない?
そんなどうでもいいことを思いながら、頭の中が
朝鮮朝鮮ちょうせんし~ぃ
ちょっと違った責め方をしてくる、夜警日誌。
藁蛇様~わらへびさま~~~~Tぞーさま~~~~
祈りを込めて、では、夜警日誌5話。

















ちょな~~ちょな~~風邪ひきます~~
チョナー、昭格署長はおやめください~~~
ソン内官や、トゥンの守護霊の声がうるさい。
暇だからからかいましょう
水の中から現れた女の幽霊が。
うるさい!そういって逃げ出すリン。
日常的に鬼神・幽霊を見てしまうため、屋敷や部屋では魔除けに余念がない。キサン王との剣の稽古の後、
リン大君を護衛せよとの命令をお取り下げください。
キサンに願い出るムソク。
二人に仕えるわけにはいかないというわけ。
「私を攻撃しろ」と言えるのは信じているからだ。
決して私にお前は歯向かわない。
そう言い切るキサン。
スケキヨ試験に不合格なのはまだ知らない。のんきよの~~ぉ
その帰りに親友のデホが王をバカにしたことを言い、
王様への侮辱は、たとえお前でも許さぬ
とデホの胸倉を掴み怒るムソク。
キスしたかったわけじゃないのね?唇とがってます。
ま~ほんと律儀が歩いてるようなムソク。
ムソクの前で冗談なんか行ったら、Tぞうでは済まない。
家の塀を乗り越えて屋敷の外に出るソリョンは
縁談話が出ているせいか外出禁止。
しかし、父親と鉢合わせ。
リンのことが好きなスリョン。もうちょっと権力好きなタイプと思ってるんだけど、違うのかな?
いくら、権力があっても爺
権力はないけどイケメン
どちらが良いのか?
朝鮮の時代は、前者のほうがいいと思う←打算あんちゃんびん
でも、スケキヨだけど顔はそこそこ
ぜんぜんミジンコだけど、顔が世界一のイケメン
だったら絶対前者のあんちゃんびん。
今日は奉仕で恵民署に行く日だからと、行ってしまう。
(活人署、ハリンソにウォルが追いやられてたけどそんな感じ?診療所)
止めるのを無視して行ってしまうソリョンにヨワヨワのおっさん大臣。
恵民署でかいがいしく看病するソリョン。
そこにふらりとリンが現れ、頭が痛いという。
一晩中考え込んでいたせいだと。
悩みがあって頭が痛いのでは?と聞くソリョン。そして、薬を飲んで楽になったというリンだが、それは梅茶だった(笑)
自分は、そういう風に左右されるほうだと微笑む。
スリョンは、
私は、ずっと同じです。
ずっとあなたが好きです。
ぎゃーーーーーー告白??
ほしいものは手に入れるってことらしいんだけども、一途よね??
父親の立場では、リンのとこに嫁ぐことはないと思うけど。
自分はあなたが思っているような人物ではない、大根さ。
そこに大きな声がして行ってみるとドハが!
ドハは、リンを見つけると
ちょっと、いい加減、腕輪返してよ!
身分もわきまえないのは罪になるんだぞ??
鬼神が見えると嘘をついたら終わりだぞ
この子が鬼神を見る力があるのかないのか、わかるのですか?
ドハは味方の出現に形勢逆転。
そうよ~そうよ~
どうしてここに?と驚くソリョンに
任務を受け、大君の護衛になったと説明するムソクにリンはうんざり。
まぁ、ムソクと過ごすのはちょっと修行よ...
これ、必要な画像なわけ???
おかみさんは怒ってるわー
ドハは、店で、ファンジニ幽霊を見た後、自分の部屋に戻る。
荷物の整理をしていて、幼いころに会ったおじさんを思い出す。
リンの亡き父であり、先の王のことをね。
この赤いミサンガみたいなのもらったのね。
そして、そのころ、部屋に戻ったリンは、何かを踏んづける。
鈴の腕輪。
あ~~これのことか、と思うけど、積極的に返す風でもない。
宿では剣を鍛えるアキラに、夜警庁の財政を担当するメン・サゴンが
もういいじゃないか。自分を許せよ。
そう言葉をかけるんだけども
部下達が殺された責任を感じているアキラは、聞く耳を持たない。
自分のことを許せないから痛めつけてるのか?
それを覗いていたサゴンを脅かすドハ。
剣の稽古で先王から受けた傷から血が滲みでる。
深い傷よ~ぐっさり焼き鳥レベル
だったはず。アキラの部下たちへの責任感にきっとムソク様が共感するんだわ!!
そして、二人で藁蛇様を滅多打ち....
ぎゃーーーーーーーーーー
藁蛇作りが体にこたえるあんちゃんびん。
そして、ムソクとアキラ、二人がいつか同じチームになるはず。
どんな熱い?重い?堅苦しい?チューチュートレインなのか??
ぎゃーーーーーーーーーーーーー
大蛇だけが知っている....
つづく...






















