夜警日誌☆4話~鈴の腕輪1~ | スケキヨ倉庫②~あんどーなつ~

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韓ドラ:夜警日誌、ドクター異邦人

ちゃみは、歌を歌うようです。

なんかざっくり伝えておいてからの

夏休みもなんだかんだあと少し。

お盆すぎると早いのよねー

もうね、今度のトンのライブはね、ちりんちりんしゃんしゃんしゃん



え?鈴?



これは鈴カステラ。

もう~~そろそろ



切りに行ってるかもしれない。


腕輪よりも便利なのもあるけど、

私は

これで、頑張りたいと思うわ!!

ゆの~~~って振るのよ!!

なんかライブ会場が厳かかもしれないけど。

ちょっと何かおかしな雰囲気だとは思うけど。
(私も含め、年齢的に本来の位置だったりする人もそこそこいる)


俺は嬉しいけど。

え?これ出しちゃう?

だすわよ??別にPりんさん仕様でもないけども


Pりん、よろこんじゃうよな~~

も~~薄めないとやってられない。

血が足りない。

ちょいちょい変なので薄めたほうがいいと思う。

完璧すぎてちゃみペンの私もユノに斬られて粉々になりたい気持ちが抑えきれない。


ぎゃーーーーーーーーーーーーーー

もうね、落とす内臓もないわ!!

というわけで、ちょっと切ないリンの表情におばちゃん涙で

やっぱりムソクとは友達になれないと悟った4話。

そして、サダムが離れ目が発見された妄想あらすじ4話。

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夜警日誌☆4話


皇太后とお茶を飲むおっさん大臣。

キサングンの体調を気にし照る風に話す。

皇太后は信頼してるので、ソリョンとリンの結婚を薦めるが


パクジョンスはあまり乗り気ではない様子。

なんでだろうね~~~キサンとは結婚させなかったのがほんと不思議だけど。


リンの屋敷まで来たキーセンに片思いの男の霊。

結界がはってあり入れない。


そこに守護神3人組が現れる。

やっぱり、ランの思ってた通り、男の霊はリンは自分のことが見えてるという。


その話で3人はイリンが見えているかどうか試して見ることにする。


家から出てきたリンにわざと聞こえるように仙女が川で水浴びしている場所の話をする。


にんまり。うきうきリン。

しかーし、


実際に水浴びをしていたのはソン内官。


リンが見えることを確信した3人はリンをおいかける。

まーまー、まーまー!!

宿のおじさんに何か教えてもらって、出かけるドハ。

このおじさん、なんか思惑あるかも???


逃げるリンは、ドハとぶつかる。

この時に、ドハの姉の鈴の腕輪がリンにわたり、


ドハはイリンの身分証を拾う。

このひとはだれなのかね~?

サダムを出迎えたり、今回はサーカス団の主催者って感じだよね。

龍仁族の人なのかね??

サダムはこの人のところにいるみたいね。

二人で作戦を練ってるところに

チョナーがやってくる。

キサンは、サダムに宮廷入りして自分のそばにいてほしいと頼む...

というか命令なんだけどもね。

でも、サダムは

ちょなーちょなーとうまいこと低姿勢でそれを固辞。

つまりはじらしてるわけなのよー。キサン、ちょっとおバカさんだからww

会議では、またまたキサンが幻覚を見る。

おまえは名前だけの王だ。大臣のいいなりにならず自分の思い通りやったらどうだ


キサングンは大臣たちの前で王室の安泰のために昭格署をつくる!!

と宣言する。←家臣ひきまくり。

そぎょくそ?なんか祭事をする部署みたい。

結局は、お祓い関係なのかな?自分がうまくいかないし、体調も悪いしで。

どんな時も練習を怠らない男、ムソクは、Tぞうを切り刻んで練習していた。

※本人の希望で、この藁になっているユノペン、Tぞう。もう、今頃痙攣してバラバラになってるはず。

容赦ないムソク。Tぞうちゃーん、だいじょうぶだろうか....


そこにお友達のデホがやってくる。←お前もたまには練習したほうがいいじゃね?

ハニャンでは明の国から梅蘭房という珍しい動物などを展示する催しをやっている。そこに行こうと誘う。

サーカスみたいなのね。あの女のとこ。

そんなところにはいかないというムソクだが、珍しい、

踊るあんこ?朝鮮まで来れるのか....すごいな、あんこ。

いや、皇帝の刀が見れると聞いて反応する。←刀好き?

リンは出かけようとして、


覗いて確認。守護神の霊の三人がいるかどうか確認。

いますwww

カゴに乗り、逃走。

霊を振り切るつもりなんだけど

飛べるからwwなかなか降り切れない。

サーカス、梅蘭房にスリョンがやってくる。

きれいね~~庶民は、羨望のまなざし。

スリョンが入場するときに身分証を出しているのを見たドハは、

自分もリンの身分証で中に入れると思いやってみるが、


男性の名前なので盗んだものと思われる。

ドハはただ人探しさえできればいいと中に入れて欲しいと頼むが聞き入れてもらえず、

殴られる寸前に

あんこではなく(笑)、刀を見に来たムソクがそれを助ける。

ドハはすぐどこかに行ってしまって

ちょっと残念そうなムソク。


逃げたドハは裏にまわり布がかかった木の囲いの中に隠れる。


そこに、霊から逃げてきたイリンも入ってくる。

暗くて顔が見えないため怖がったリンは←霊だと思ったのかな??

鍵をかけて逃げてしまいドハは閉じ込められてしまう。

スリョンと合流したホデとムソク。

ムソクはえっらい堅い詩を読んでみている。←もう友達にはなれないwww

スリョンは、リンを見つけてそちらへいそいそと言ってしまう。

ホデは、あんなに女が押してたら、男は逃げるに決まってるという。

それを聞いて、

ムソクも従兄として心配顔。

珍しい生き物が披露される時間になって、盛り上がるサーカス。

そんな見たそうもないリンだったけども。

そのリンを見つめる

サダム。リンと気づいてる???

そのサダムに気づき、少し怪訝に思うムソク。

危険なにおいを察知?さすがよ~~ムソク様~~~

サダム、ちょっとかわいいのよねーで、迫力にかけるのよー

不気味さもなんか足りないよね....


昭格署をつくるというチョナーに反対する家臣の中で、

おっさんだけは賛成する。

そんなの考えがあってのことよね~と思ってたら、あったわ、考えが!!

条件がある。

担当する昭格署の最高の地位である官職にイリンをと。

ぎゃーーーーーーーーー何の思惑???

リンを?リンを持ってくるってどういうことよ~自分が追い出したのよね???


梅蘭房で次の見世物の幕が取られた。

まさかの、孔雀とドハ。クジャクだけでもどうなの??www

何かの手違いです申し訳ありませんと謝る主催に対して、

まるでドハは、半人半獣のようだと囃し立てられ、からかわれる。

その姿を見たリンは幼い頃宮廷から出て外の世界で周りから好奇心の目で見られた時を思い出し、いたたまれなくなる。

こんな場面が嫌いなムソクは、席を立ち、ドハにすぐだしてやるというのだが

その言った瞬間、ばきばき~~~~~!!


リンが棒で折を壊し、ドハを出す。

マジ?

この時すでに見守る男決定が下された気がする。

手をとりドハは外に出たが、鈴を返せ!!とリンを背負い投げ!!

ドハに、無礼者!!のヤジが飛ぶ。

そのヤジに対して、

ムソクは哀れむ心がないものは人間ではない。
他人を不憫に思い優しくする心がないなら獣と同じではないか。
獣はオリの中ではなく外にいる自分たちだと省みるべきだと言う。

ドハ、ぐっと来たね~~ムソクに。




退屈そうに聞いていたリンは、どうしてこうも面白くない言葉ばかり選ぶんだ。

歴史書に出てくるような話ばかりするから女性に人気がないんだよ。

よ~く考えてみろよ。あぁオリの中にでも入って考えてみたらどうだ。

じゃ。と言って去るイリン。


去るリンに腕輪を返せと迫るドハだが、リンは逆らって外に出る。

鈴の腕輪のことは覚えてないのかな??

そこに家臣がやってきて、朝廷にあがるように言われる。

つづく。