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naked diary

映画・アニメ・ゲームなどのエンタメ作品を紹介、レビューしていきたいと思います。本もたくさん紹介していきたいなぁ。自分の考えていることも書いていきたいです。

2013年8月
ローン・レンジャー
パシフィック・リム
ワールド・ウォーZ
ムービー43
クロニクル
スタートレック イントゥダークネス
ホワイトハウス・ダウン
マン・オブ・スティール
SAW 計9本

2013年9月
劇場版 あの日見た花の名前を僕達はまだ知らない
許されざる者
ウルヴァリン:SAMURAI
ジャンゴ 繋がれざる者
ライフ・イズ・ビューティフル
エリジウム 計6本

2013年10月
トランス
レッド・ドーン
ブロークン・シティ
グランド・イリュージョン
劇場版 魔法少女まどか☆マギカ 新編 叛逆の物語
プロジェクトA 計6本

2013年11月
2ガンズ
スティーブ・ジョブズ
アンチヴァイラル
遊星からの物体X
42 世界を変えた男
清須会議
死霊のはらわた
悪の法則
夢と狂気の王国
サカサマのパテマ
かぐや姫の物語
キャプテン・フィリップス
ミニミニ大作戦
エンド・オブ・ホワイトハウス
パーフェクト・ストーム 計15本


この中で、オススメ5本は

『パシフィック・リム』、『クロニクル』、『ライフ・イズ・ビューティフル』
『悪の法則』、『劇場版 魔法少女まどか☆マギカ 新編 叛逆の物語』


『パシフィック・リム』
日本公開 2013年8月9日

観ていてこんなにワクワクする映画を観たのは久々だった。
童心に還ることができる映画。



『クロニクル』
日本公開 2013年9月27日

POVの使い方がうまい。
登場人物の状況、感情に、カメラワークが連動している。



『ライフ・イズ・ビューティフル』
日本公開 1999年4月17日

明るくふるまうお父さんの嘘が切ない。
重いテーマだけど、"Life is Beautiful"というメッセージが伝わってくる。



『悪の法則』
日本公開 2013年11月15日

自分たちの常識・ルールが通用しない「訳がわからない」人たちほど怖いものはない。
そして、中途半端っていうものは、どうしようもない。



『劇場版 魔法少女まどか☆マギカ 新編 叛逆の物語』
日本公開 2013年10月26日

事前に『前後編』を観るのが大前提。この映画は観れば観るほど味が出てくる作品。
僕は5回観た。カットごとの情報量の飽和状態。考察しがいのある映画。
今年観た映画でTOP3に入る。本当にすごい。

久々のブログ更新。

2013年3月から7月観た映画を一気にリストアップ。

2013年3月
アニメミライ2013
フライト
ジャッジ・ドレッド
キャビン
花咲くいろは HOME SWEET HOME
世界にひとつのプレイブック
The core
戦火の勇気
シュガー・ラッシュ
クラウド・アトラス 計10本

2013年4月
DRAGON BALL Z 神と神
キル・ビル Vol.1
ヒッチコック
ザ・ライト
ゴッドファーザー
リンカーン
ブラック・ダイヤモンド
アイアンマン3
ラストスタンド
ライジング・ドラゴン 計10本

2013年5月
アイアンマン2
ザ・ワン
ジャッキー・コーガン
キッス・オブ・ザ・ドラゴン
劇場版Steins;gate 負荷領域のデジャヴ
L.A.ギャングストーリー
TAXI NY
聖☆おにいさん
ブラックホーク・ダウン
エネミー・オブ・アメリカ
モネ・ゲーム
プレミアム・ラッシュ
ビル・カニンガム&ニューヨーク
ヒット&ラン
パンズ・ラビリンス
バックトゥー・ザ・フューチャー2
プレイス・ビヨンド・ザ・パインズ/宿命 計17本

2013年6月
オブリビオン
コップ・アウト
言の葉の庭
G.I.ジョー バック2リベンジ
グランド・マスター
トレーニングデイ
アフターアース
攻殻機動隊 ARISE border:1 Ghost Pain
モンスターズ・インク
サイレント・ヒル リベレーション
きっと、うまくいく
ハングオーバー 最後の反省会 計12本

2013年7月
レッドライト
ワイルドスピード EURO MISSION
逃走車
モンスターズ・ユニバーシティ
塔の上のラプンツェル
特攻野郎Aチーム
風立ちぬ
SHORT PEACE 計8本


この中で、オススメ5本選ぶとしたら、

『キャビン』、『フライト』、『プレイス・ビヨンド・ザ・パインズ/宿命』
『きっと、うまくいく』、『モンスターズ・ユニバーシティ』の5本。


『キャビン』
日本公開 2013年3月9日

「ハリウッド映画のパターン」を意図的に外して
誰も予想できない展開になったホラー映画。
「どうせ、こういう展開なんでしょ?」って思ってる人にこそオススメ。
日本版予告編とオリジナル予告編で印象が全然違う。

日本版予告編


オリジナル予告篇



『フライト』
日本公開 2013年3月1日

一人の人間の葛藤が、よく描かれている。
最後の公聴会での、人間臭さがいい。




『プレイス・ビヨンド・ザ・パインズ/宿命』
日本公開 2013年5月25日

登場人物の行動が後々につながっていく。時間軸を上手く使った作品。
受け継がれていく宿命を感じた。




『きっと、うまくいく』
日本公開 2013年5月18日

昔と現在の時間軸を使い分けながら進んでいく構成がうまい。
ボリウッド映画ならではのダンスも必見。笑って、泣いて、大事なことを学ぶ映画。




『モンスターズ・ユニバーシティ』
日本公開 2013年7月6日

これがなかなか素晴らしくて、夢が努力だけでは叶わないということが分かったときに、いかに自分の強みを考えて、違う方法を以て、夢を軌道修正しつつも達成していく過程に、現実世界に通ずるものを感じて、さすがだなぁと思った。


『アウトロー』 日本公開:2013年2月1日


緊張感が全編通して、持続してたなぁ。BGMが流れないところが多く、どことなく『ドライヴ』に似てる雰囲気だった。トム・クルーズの新たな一作でした。

『ベルセルク 黄金時代篇Ⅲ 降臨』日本公開:2013年2月1日


【R18+】版観終わった。ぶっちゃけ、R18+にする必要はなかったんじゃないかなぁと思った。こういう展開なんですね。原作がすごく読みたくなったなぁ。

『トゥモロー・ワールド』日本公開:2006年11月18日


『パッセンジャーズ』日本公開:2009年3月7日


そういうことかぁ。すごいなぁ。いやー、いい映画だった。

『ゴースト・ライダー2』日本公開:2013年2月8日



『アドレナリン2 ハイ・ボルテージ』日本公開:2009年9月26日



『アイアン・スカイ』日本公開:2012年9月28日



『ダイ・ハード/ラスト・デイ』日本公開:2013年2月14日


いろんなものブッ壊しまくってて、スカッとする映画でした。マクレーン親子コンビが素晴らしく、映画のテンポもすごく良くて、あっという間の98分でした。まだ2月だけど、今年観たアクション映画で一番良かった。酷評の嵐とのこと。確かに、まぁ、ダイ・ハードっぽくはなかったけど、これはこれでいいのでは。

『ヒューゴの不思議な発明』日本公開:2012年3月1日



『ゼロ・ダーク・サーティ』日本公開:2013年2月15日


9.11からビンラディン殺害までの物語。そこまでに至るプロセスが丁寧に描かれていて、すごく良かったです。クライマックスの持っていき方がうまいなぁ。ずっと自信満々だった主人公が映画の最後に見せた表情が印象に残った。さすが、アカデミー賞候補作品。

『バチェロレッテ あの子が結婚するなんて!』日本公開:2013年2月22日


久々にこういう映画観たけど、ドタバタしてて、楽しい映画だなぁって思った。

『ストロベリーナイト』日本公開:2013年1月26日


実はあんまり期待してなかったんだけど、色んな人間関係が絡み合ってて、結構面白かった。俳優陣もいい配役。

『劇場版 とある魔術の禁書目録 エンデュミオンの奇蹟』日本公開:2013年2月23日


歌でしたねぇ。歌。だいたいのキャラは出てましたね。当然っちゃ当然なんですけど、TVシリーズ観ずに初見で観るのはおすすめしません。ARISAちゃんが良かったです。そして、上条さん、パネェっす。