小さい時のエピソード地域の人に聞かされた話。
農業用コンテナの上に登り歌いだす。
私ね私ねと話し出す。
覚えてる小学校時代、踊ること、歌うこと目立つこと、舞台に立つこと大好きだった。
小学校高学年の時、主役やりたかったけど、先輩に譲って、その代り舞台助監督させてもらった。
舞台が大好きだった。
少しでも良く見せたかった。
中学校でも、誰よりも多く舞台上に上がって、私の出てない演目は半分以下だった。
厭味なくらい大好きだったし、本当に頑張れるときだった。
高校では演劇部か放送か迷って、放送のほうが聞こえがいい気がしたし
テレビが好きだったから放送に。
おもに番組作りをしてたけど、たまにキャストやったとき上手いねっていわれてうれしかった。
でもやっぱり番組づくりの辛さ、わかってたから、大学には映像作るとこなかったから。
演劇もちょっと重くて、ここに参加するのは。。。って思ってた。
ダンス部に入って、人間関係に疲れて、心の体調も崩して、やめちゃって。
あたしは今から何をしたらいいんだろうって。
でも演技はしたいから。
どうせなら上級な技術を身につけられるところでやりたい
だって、私は将来絶対演技でお金貰うんだもん。
演技で生きるんだもん。
私はたくさんの人に愛されたい。
演技勉強できるようになるために、金ためっぞ!!
結局そこか!!ww