今日、本屋さんにいき、かよこばぁちゃんの育児本を買う予定だったのですが、

なぜか、この本だっ!!!!!!
と、すかさずレジに持って行っていましたDASH!


けれど、この本キラキラ
やっぱ、一目惚れしただけありました(≧∀≦)


ぜひ、

子供がおられる方ニコニコ

ただいま妊娠されてる方ニコニコ

はたまた
親子間(自分の親でも子でも)がうまくいってない方も

読んで頂きたいです桜桜




この本のはじめに
のところに

胎内記憶、誕生記憶についてですが、このようなことを知ることで、お産や子育てを変えていくはず

赤ちゃんは目的をもってきている

一番は役に立ちたい!!とくに、最初はお母さんの役に立つため
そして、自分の人生の目的を果たすため!!

赤ちゃんは何より
おかあさんに命の素晴らしさに気づいてもらいたい

大好きなお母さんに幸せになってもらいたい

そして、おかあさんのたましいを磨くお手伝いをしようとしている

お母さんを手こずらせる子どもは、おかあさんにそんな課題を与えることで、たましいが成長するチャンスをプレゼントしてくれている


と、ありました



実話で、胎内記憶や誕生記憶がつづられていましたが、
赤ちゃんは生まれる前から、自分で親を選び親の元に天使とともにくるそうです☆


兄弟も生まれる前から、あかちゃん同士であとから来てね とか、同時に親の元に行きたいときはは双子ちゃんだったりだとか
とにかく早くこの世に生まれたい子もいたりとか…

病気や元気な子になるかとかも自分で決めてくるだとか…

(どこまで書いていいかわかりませんがあせるあせるあせる

とにかく、この本に出会って、いろいろ考え方が変わりました。

わたしごときが言えることではありませんが
もし、妊娠のこと、流産など
心を痛めてる方

ぜひ、この本に出会って頂きたくてブログに書きました。

この本の詳細は

二見書房
池川 明さん
『雲の上でママをみていたときのこと。』

です。

ここ最近ではかなりオススメな本です


最後まで読んで頂きありがとうございましたニコニコ