今回も中村咲太さんの動画から、シェアします。

2037年の地球に関するお話ですニコ音譜

 

とてもワクワクする内容なので、ぜひ見てみてください虹キラキラ

 

 

 

中村咲太さん 【未来の地球🌏️】2037年の地球を覗いてみた👀 [お仕事・経済・お金編]

 

 

 

 

タイトル:「【未来の地球🌏️】2037年の地球を覗いてみた👀 [お仕事・経済・お金編]」

チャンネル名:【宇宙くんの手紙】中村咲太

 

 

 

 

 

 

内容まとめ

 

  • 中村さんが、プレアデスの自分の分身と共に“2037年の地球”を視た体験を紹介してゆく。
    「仕事・経済・お金」の未来像が示されるけれど、これはあくまで“目を醒ました人類が進んでいく可能性の高いパラレルの一つ”

  • 「未来は決まっていない」「未来は自分たちが創る」
    不安から「未来はどうなっちゃうの?」と受け身で問う姿勢ではなく、「自分が創る未来の一例」として2037年ビジョンを受け取ろう。
     

  • 2037年の地球では、「お金の循環」ではなく「愛の表現の循環」がベースになっている。
    ベーシックインカム的な仕組みAI・テクノロジーの発展により、生活していくことそのものはほぼ保障され、人間が“生きるためだけに働く”必要が薄れている。
    AIに仕事を奪われると恐れていた層はこの“良い形に進んだ未来”のタイムラインにはいない。

  • 「生きるための仕事」から解放された結果、人々は《魂の活動》《魂の望み》《魂的な生きがい》をベースに動き始める。
    「あれをやってみたい」「これを体験してみたい」という衝動そのものが“愛の表現”となり、その愛の表現によって社会が回っていく。
     

  • 働き方は「会社ベース」ではなく「プロジェクト&役割ベース」にシフト。
    世界中に《ハッピープロジェクト》や重要な計画がたくさん存在し、それぞれのプロジェクトに必要な“役割”が生まれる。
    人は自分の魂の生きがいに合う役割を「これやりたい」と自発的に選んで参加し、プロジェクトが完了したらチームは解散、また別のプロジェクトへ…という流動的なスタイルになる。
    プロジェクトの発案者は人間のときもあれば、「今の地球にはこれが必要」とAIが算出する場合もある。
     

  • 教育は「会社で働く人材を育てる」型から、「自分の好きなこと・担いたい役割を見つけ、伸ばす」方向へ変化。
    生活基盤が保証されているため、大人になってからの学び直しも自由度が高い。
    さらに〈社長のいない会社=コミュニティ〉も増え、ピラミッド型ではなく、各人が自分の決定権を持ちつつ協働するスタイルや、役割調整をAIが担う形も現れる。
     

  • 2037年の地球は「遊園地」やゲームのサブミッションのように、多様なプロジェクト(アトラクション)の中から「これをやりたい」と選び取る場所として例えられる。
    ただし、その世界は“どこかの次元にはすでに存在している未来”であり、「そうなるか」ではなく「その未来にふさわしい波動の自分になるか」が鍵。

  • その未来に行くためには、「国や政治家、上司、親、景気のせい」にする被害者意識を手放し、《すべては自分次第》という自己責任・創造性のスタンスに立つことが重要。
    自分自身を“愛そのもの”の状態へ浄化し、どんな状況も愛から観られるように変化していくことで、その自由で創造的な2037年のパラレルに自然と近づいていく。

 
 
 

 

 

AIとの健全な協働が進む先

 

今回の動画を見て感じたのは、「これはAIとの協働が健全な形で進んでいった先の未来のお話かなぁうーん」てことでした。
 
ここで紹介されていた未来にワクワクするからこそ、自分がその未来に相応しい在り方で生きていきたいなぁって、思いました。
 
 
 
 

 

LINEスタンプの英語版が発売されました

 

前回の記事で紹介した「シュールでかわいい気まぐれパンダ」というLINEスタンプですが、この度「シュールでかわいい気まぐれパンダ(英語版)」が発売開始されましたクラッカークラッカー
 
さくさく作るの苦手だから、せめて一度作ったら最大限活用しようとする私。
 
英語版を作成していて気付いたのですが、日本語って本当に多彩ですほっこり
 
日本語版と英語版を見比べてみると、ニュアンスの違いというか、伝えたいことを端的に表す言葉に違いがあって、けっこう面白いですよ?