●このブログでは、【真の健康】をテーマにお伝えしています。
『真の健康』のバロメータは、毎日が楽しいかどうなのか!
そのためには将来の不安を限りなく減らして、
ずっと健康でいられることです。
将来必ず必要となる情報を、私の実践を交えながら綴っていきます。
他のテーマもございますので、ご興味頂ける方はご覧下さい。。
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こんにちは、SEIUNです!
良い土ってどうやって見ていくのかということを、
少し勉強していました。。
農業をするためには、土の状態はとても大切なことです。
今管理させて頂いている農地のような荒れた土壌と、
作物が育ちやすい肥沃な土壌とでは、
土の硬さや水はけなど、様々なところに違いがあることが
分かります。。
しかし、実際に何がどう違うのかというのは、
農業初心者の私たちはなかなかイメージがつきづらいです。
そこで、土壌の見方をどうすればいいのかを、
少し調べてみました。
まず、なぜ土壌の状態をみることが大事なのかというと、
農作物が育つために不可欠な要素として、
水分・栄養分・光・温度・空気 などがありますが、
この中で、水と栄養分は主として根から吸収されます。
そのため、根が順調に伸びて、
本来の根の役割を最大限に発揮するためには、
土壌環境を良くすることが大事です。
根も呼吸を行っているので、酸素が必要なだけでなく、
有害な物質が含まれていない土壌であることも大切なんですね。
なるほど♪ 作物を育てるにあたって、
土壌の状態が大事なのは分かりました。
ただ、目の前の土壌の状態をどうやって、
良いか悪いかを判断をして、
どうやって『土作り』に結びつけていけばいいのかは
なかなか素人では難しいように思います・・・
これを段階的に考えていきます!
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