●このブログでは、【真の健康】をテーマにお伝えしています。


『真の健康』のバロメータは、毎日が楽しいかどうなのか!


そのためには将来の不安を限りなく減らして、


ずっと健康でいられることです。


将来必ず必要となる情報を、私の実践を交えながら綴っていきます。


他のテーマもございますので、ご興味頂ける方はご覧下さい。。


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こんにちは、SEIUNです!




Natural News.comで出された、


癌で死なない10の秘訣の続きですが、


3、Remove mercury

 ・・・水銀の入った歯科金属を外す


となります。



これは、私が昨年末から取り組んでいることになります!


昔、虫歯の治療ということで、


銀歯が入っている方も多いかと思います。


当然私も、9本入っていたわけです。。


現在は、6本~7本です^^



銀歯の悪いところは、以前も投稿しましたが、


2点あります。。



1つは、銀歯と銀歯が接触する事で生じる電磁波の影響と、


2つ目が、銀歯に含まれるパラジウムが溶け出し、


全身に貯留することで生じる体への悪影響ですね。



1つ目の電磁波による影響は、頭痛や目の疲れなどの、


不定愁訴に繋がります。



その帯電した銀歯の電荷を放電してあげると、


不定愁訴の症状が軽くなるなんてこともあるようですね。



私も行ったことがありますが、


放電後は視界が開けたような感じがしました


(目の疲れが改善し、目の筋肉が働きやすくなったから


 かなっと自分では思っています)。




そして、2つ目のパラジウムの全身貯留は、


まず、銀歯って何でできているかというと、


含有成分が多い順に並べると、


銀、パラジウム、銅、金、


その他(亜鉛、インジウム、イリジウム等)


です。



その理由は、銀は腐食しやすい金属ですので、


銀の耐食性を補うために、金が使用されます。


また、銀のもろさを補うために、パラジウムを・・・




この、このパラジウムという金属は、


発がん性があることで知られていて、


溶け出して免疫力を下げ、老化や発がん性を促進する


ということが言われていまして、


欧米では、ほとんど使われない金属です。



だから、このバラジウムが全身に貯留しているのは、


あまりよろしくないということです。。