●このブログでは、【真の健康】をテーマにお伝えしています。
『真の健康』のバロメータは、毎日が楽しいかどうなのか!
そのためには将来の不安を限りなく減らして、
ずっと健康でいられることです。
将来必ず必要となる情報を、私の実践を交えながら綴っていきます。
他のテーマもございますので、ご興味頂ける方はご覧下さい。。
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こんにちは、SEIUNです!
浄水器を付ける目的として、
塩素、トリハロメタンについて考えてみましたが、
「ダイオキシン」についても考えてみましょう!
ダイオキシンは、ゴミを焼却する際に出る煙が原因で発生する
有害物質ということで有名ですが、
このダイオキシンは発がん性があると言われています。
では、水道水に含まれているダイオキシンは
危険なのかどうなのか?
いろいろ調べてみましたが、
ダイオキシン自体は水に溶けにくい性質があるので、
あまり気にしなくてもいいということのようです。
しかし、このダイオキシンの体への影響だけ
触れておきたいと思います。
①体重減少
②胸腺萎縮
③肝臓代謝障害
④心筋障害
⑤性ホルモンや甲状腺ホルモン代謝障害
⑥コレステロール等脂質代謝障害
⑦皮膚症状
⑧学習能力の低下をはじめとする中枢神経症状
また、その他にも糖尿病を発症するリスクがあることも
知られています。
そして、不妊症や子供の成長遅延、知力の不足等々の子供への
影響も指摘されています。
また、水道水には重金属などの体に有害なものが
たくさん含まれていると言われています。
そして、塩素の影響により活性酸素を体内で作り出して、
それが原因となる害もあるのではないかと思いますので、
浄水器を付けることも、キッチンだけではなく、
お風呂場でも大事だということですね!