●このブログでは、【真の健康】をテーマにお伝えしています。


『真の健康』のバロメータは、毎日が楽しいかどうなのか!


そのためには将来の不安を限りなく減らして、


ずっと健康でいられることです。


将来必ず必要となる情報を、私の実践を交えながら綴っていきます。


他のテーマもございますので、ご興味頂ける方はご覧下さい。。


★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★

☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆

★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★



こんにちは、SEIUNです!



浄水器を付ける目的として、


塩素、トリハロメタンについて考えてみましたが、


「ダイオキシン」についても考えてみましょう!



ダイオキシンは、ゴミを焼却する際に出る煙が原因で発生する


有害物質ということで有名ですが、


このダイオキシンは発がん性があると言われています。



では、水道水に含まれているダイオキシンは


危険なのかどうなのか?



いろいろ調べてみましたが、


ダイオキシン自体は水に溶けにくい性質があるので、


あまり気にしなくてもいいということのようです。




しかし、このダイオキシンの体への影響だけ


触れておきたいと思います。


 ①体重減少


 ②胸腺萎縮


 ③肝臓代謝障害


 ④心筋障害


 ⑤性ホルモンや甲状腺ホルモン代謝障害


 ⑥コレステロール等脂質代謝障害


 ⑦皮膚症状


 ⑧学習能力の低下をはじめとする中枢神経症状



また、その他にも糖尿病を発症するリスクがあることも


知られています。



そして、不妊症や子供の成長遅延、知力の不足等々の子供への


影響も指摘されています。



また、水道水には重金属などの体に有害なものが


たくさん含まれていると言われています。


そして、塩素の影響により活性酸素を体内で作り出して、


それが原因となる害もあるのではないかと思いますので、


浄水器を付けることも、キッチンだけではなく、


お風呂場でも大事だということですね!