●このブログでは、【真の健康】をテーマにお伝えしています。


『真の健康』のバロメータは、毎日が楽しいかどうなのか!


そのためには将来の不安を限りなく減らして、


ずっと健康でいられることです。


将来必ず必要となる情報を、私の実践を交えながら綴っていきます。


他のテーマもございますので、ご興味頂ける方はご覧下さい。。


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こんにちは、SEIUNです!




ワクチンは、効果がないだけではなく、体に凄く有害だと


いうことが前回までに分かったと思います。



しかし、そういうことが分かっていても、


ワクチンを打っている人、子どもにワクチンを打たせている人


って、本当に多いんですよね。。



なぜ、効果もないのに、打っているのか??



その理由は、周りからのイメージなんだと思います。




もし、ワクチンを打たない人が隣にいたらどうでしょうか?



ワクチンを打った人がインフルエンザにかかった場合は・・・


「ワクチンを打ったから、軽い症状で済んだ」


と何も根拠がないことを言われます。。



ワクチンを打たなかった人がインフルエンザにかかった場合・・


「ワクチンを打たなかったから、かかったんだよ」


と言われます。。




私の経験では、ワクチンを打った人の方が、


インフルエンザの発症率が上がります!!



なぜなら、インフルエンザウイルスは、


ワクチンによって持ち込まれている可能性があるからです。。



つまり、日本人誰もが、


インフルエンザワクチンを打たなければ、


インフルエンザの流行を防げるかもしれないということが


言えますね!



そんなことは、将来絶対にあり得ないことですが、


現在、世界のインフルエンザワクチンの


70%を日本人が接種していると言われています。



他の国の方々は、ワクチンが効果がないということは、


分かっておられるのですね!(常識です♪)