いよいよラストですね。

 

…さて、使用メンバーのおさらい。

レベルはクリア後のものです。

ちょっとぐらいならこれより低くても大丈夫だと思います。

 

 

160821_001223.jpg

VSだるま師匠。

 

撃破した後、ブログの為にもう1週してます。

 

下手なプレイで余計な手間をかけたくないので、とにかく気絶させないように頑張りました。

 

160821_001259.jpg

あ、ちなみに、この手の上にある人魂はピン挿しできません。

 

弱点を集中攻撃…とかいうのはこのバトルでは無いです。

 

そして、メダルの配置はというと、

160821_001324.jpg

初めて激辛が控えに下がりました。

 

レベルアップしたので、HP全快ですが………その理由はというと、師匠、とにかく守り固いんです。

 

怒りの力を駆使してでも、4ダメージくらいしか与えられません。

 

流石に時間がかかりすぎるので、妖術アタッカーを使うのが正解。

 

妖術の強いえんらえんらより、とりつきを食らって全ステータスが上がる『のろいのおはだ』持ちのよめもどきを戦闘に出します。

 

結構高頻度でとりつきもしてくるので、とりつかれない妖怪を選ぶか、そのとりつきを逆手にとったスキルを持つ妖怪がいると、だいぶ楽に戦闘ができることでしょう。

このメンバーでは裏ッキュン太くらいしかいませんが。

 

とりつきは3体同時にかましてきます。

 

とりつかれた際には、ヒーラー妖術アタッカータンクの順番でおはらい。

そして、ここでも重要なのが、とにかく避けれる攻撃は全部避けろ。

 

配列とかもうぐっちゃぐちゃになります。しかし、崩れたからといって、絶対に修正してはなりません。

 

野次馬妖怪から投げられたアイテムを取りに行くのもタブーです。

 

その理由が、師匠の技にあります。

 

160821_001631.jpg

『だるまさんがころんだ』という、この技が発動されるときには、必殺チャージやおはらいは絶対に中断します。

160821_001743.jpg

そして、青で表示されたエリアに配置します。

 

その際にはマグマの床や氷の置物といった障害物も設置してきますので、タッチペンの動かし方にも注意が必要です。

 

この技の怖いところですが、青のエリアに全員行かなかった場合、フィールドに出ているメンバー全員が即死します。

 

生き残りの妖怪が2体以下だと確実に詰みます。

 

このメンバーで行く場合、控えメンバーがほとんど役に立たない為、絶対に気絶させないようにする必要があります。

 

画像を撮るのを忘れましたが、かなり強力な必殺技もしてきます。

 

…確か、『なんとかスーパーノヴァ』………なんとかに何が当てはまるかは忘れたけど。

 

できるだけ避けたい技ですが、当たらない範囲が3マスしかなく、そこに雪だるまがあって避けられない場合には…仕方ない、控えメンバーを盾にしましょう。

 

そして、その技を受けると、HPを大きく消耗/移動カウントに『99』と表示…ほとんど動かせなくなります。

 

盾になった妖怪はもはやただの足でまといなので、控えに下げた妖怪のカウントがなくなってから、すぐに交代させましょう。

 

また、ヒーラー1体では回復が追いつかないことも考えられますので、

 

160821_002330.jpg

裏キュン太の『裏キュン・ラブ』みたいな回復系の必殺技で全メンバーの体力を回復させるのもアリです。

 

イッカクの必殺も回復系ですが、チャージ中に手遅れになることも考慮して、ヒーラー以外に回復が行えると一番いいです。

 

見事勝つことができると、

 

160820_002031.jpg

師匠の満面の笑みを見ることができますが、一瞬でしたのでシャッターには収めきれませんでした。

 

160820_002041.jpg

ごめんなさい、また撮れませんでした。

 

160821_002912.jpg

そして………

 

160821_003000.jpg

飛ばされました。勝ったのに。

 

ちなみに、師匠のセリフは1週目で撮ったものです。

 

2週目以降はちょっと違います。そこはもう一度だるまっ塔に挑戦してからのお楽しみです。

 

飛ばされた先にはいいアイテムが落ちてます。

 

何回飛ばされてもアイテムは取れますので、アイテム欲しさに何回やるのもアリですよ。

 

以上、だるまっ塔攻略でした。

これを元に踏破した人が出てきてくれると嬉しいかな……

閲覧ありがとうございました。

 

アップデートが楽しみですね。