自虐史観は他国に日本侵略の口実を与えかねない | thursday23さんのブログ

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◆日本は欧米列国のアジア圏内の植民地支配に終止符を打ち、アジアに多くの社会経済への技術を提供した歴史が正しい歴史観であります。


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仏法真理

自虐史観は他国に日本侵略の口実を与えかねない

「善悪を分ける知力」「善悪を知る智慧」を持つことは、リーダーにとって非常に大事です。「何が善で、何が悪か」ということが分からないと、人を導くことはできないのです。(中略)

 しかし、近隣諸国には、「日本は悪い国だ」と、国家主導で国民を洗脳している国もあります。そのため、自虐史観をあまり強く持ちすぎていると、そういう国に、日本侵略の口実を与えることにもなりかねないのです。

 日本が侵略国家になるのはよくないことですが、独立国家として独自の文化・文明をきっちりと守ることはよいことです。
 日本であれ、中国であれ、その他の国であれ、まず、足ることを知って、自国の内政をきちんと行い、国内をしっかり治めることが大事なのです。
(『国家の気概』第2章「リーダーに求められること」)