こんばんわ!
reonですm(_ _)m
少しですけど、久しぶりですね笑
*・゜゚・*:.。..。.:*・'(*゚▽゚*)'・*:.。. .。.:*・゜゚・*
今日は、暗い話になりますが
きいてくださいね(´._.`)
ちょっと前のブログでも言いましたが
家の事情的な事で私の機嫌が悪かった的な…。うろ覚えで失礼(>_<)
tokeに対して大会のときに
私がおこになったときのブログですね笑
それと、少し呼応する感じで
今日の出来事を話しますね
昔の話はまた後日に話しますが
私は親とあまり仲が良くないです。
高校生からとかではなくて
小学校の低学年の頃からです。
理由はたくさんありますが、
今日の出来事に関係がある理由を
先に言いますね
特に母親と仲が良くないのですが
その理由が
なにも、してないのに色々疑ってきて
暴言を浴びせてきたり
私の存在ごと無視してきます
ここのところ無視より
疑ってくることが酷くて
毎日のようにあるのが
「ほんとに部活行ったの?っていうより
部活なかったでしょ?」
ほんとに部活行ってたのに…。
ひどい時は
何回も学校に連絡をしたりして、
最近先生たちから哀れみの目でみられてるのを感じます。
「部活ほんとにあったよ。」
と言っても信じてくれない
こういうのが毎日家に帰れば繰り返されます。
そして、今日
私は、暴風と暴雪警報が出てたので
学校をサボりました。
母親はそこに関しては何も言わなかったのですが
仕事を今日は、早く上がるらしいので
電話をするからすぐに仕事場にこいと
言われました。
そこに関しては別になにも無いのですが
電話が来る時、私は眠くてぐっすりと自分の部屋で寝てました。
私の携帯ではなく
母親が電話したのは、リビングの家の電話でした。
私の部屋は、リビングから離れているので電話の音が聞こえません。
そして、私が目を覚まして携帯をみたら
ラインに30分前に
「今から仕事あがる」と書かれてました。
私は、とっさに起きて
準備をしました。
ラインに取り敢えず、
「寝てた(>_<)ごめん!」
と送りました。
そして、私暖かいズボンを寝るときに着てたのでそれを脱いでたとき
家のドアが思いっきり開く音がしました。
「電話したのになんで出らなかった?
あ、どっかいってたの?それとも誰かをここにこらせた?」
「ほんとに、寝てた。ごめんなさい。…私以外皆学校にいるのになんで、この家にいれるわけ?それに、どこにも行ってないし。」
「じゃあ、なんで私のスニーカーの置き方が変わってるの?」
私、↑の母親の言いがかりを聞いた瞬間
怒りが爆発しそうでした。
「本当にどこにも、いってない!靴くらい母さんが仕事に行く時に少しずれたんじゃないの?」
と言いましたが
聞いてくれず
母親はリビングに行きました。
私は、怒りを抑えるので必死で
玄関で立ち尽くしてました。
「reonちょっとこい」
と母親からすぐに呼ばれたので行きました。
また同じことを言われました
もう、耐えられないとおもい
服を厚着にして
家を出ました。
携帯だけをもって…。
外に出れば、雪がとても降っていて寒かったです。
私は、自分の家をかなり上がるところにある神社に行くことにしました。
歩きながら、涙がどんなに出ようがかまわず歩いてました。
歩いてる時は、心の中はずっと
死にたいと思ってました。
母親から受けるものはまだ他にもありますから
その時は死ぬ気でいたかもしれません。
神社についてずっと椅子に座り
雪が顔を何度も殴っても、
ずっと雪で積もりゆく地面をみてました。
涙は全く止まりません。
なんで、私ばかりがいつも…!
なにもしてないのに…。
帰りたくない、ここで死にたい
とずっと心の中で繰り返してました。
私は、とっさに電話をしました。
tokeにです。
学校をサボったのは私が悪いのですが
tokeの声が聞きたかったのです。
やんわりとしたtokeの声がたまらないくらい聞きたくて、
何も考えずに電話をしました。
「もしもし。reon?」
「グズッ…toke…。」
「reon?どした…?」
「toke…。グズッ…」
「今どこ!?」
「どっかの外だよ」
「どっかって…。なにかあった!?」
「…。」
私は、電話を切っちゃいました。
母親の事はtokeは知ってます
tokeは、すぐに察しました。
でも私は何も言わなかった、言えなかったです。
tokeには、お世話になりすぎた。
これ以上迷惑をかけたくない…。
この想いが大きくて何も言えなかったです。
私は、3時間くらい結構な距離を歩きました。
その時は、携帯は機内モードでしたので
親から連絡が来ようが、何も分かりませんでした。
ある、公園につきそこで座り機内モードを解除してline等をみてました。
tokeから
「死んだりしないよね?
まぢ死んだら許さん
一緒に住むのだから
明日も学校があって
授業と部活するよ
reon会いたいよ」
この文章を見た時、もう嗚咽が止まりませんでした。
涙は、もう枯れるのではと思うくらい流れました。
そして、私は目が覚めました。
tokeと一緒に暮らしていちゃこらさんさんするんだ!と胸の中で言いましたね。
そして、それを胸に私は家に帰りました。
あとはずっと自分の部屋で閉じこもったままでいましたね。
ということがありました…(ヽ´ω`)ハァ…
tokeが一緒に住むのだからあたりを行ってくれなかったら私
家に帰ってなかったです…。
帰る、理由がないままだったので
ほんとに恋人の存在って大きいです!♡
いつも、支えてくれるからギリギリ踏ん張れてます。
toke大好き♡
早く会いたいです。
すいません長文でした(>_<)
では、今日はここまで(「・ロ・)「ふぉー