金曜日は学校を休みました。
第二のマイケル・ジャクソンこと、この私の権力を精一杯駆使しTDLを貸し切りました。

駐車場も我が家のみ。

ハンバーガーも食べ放題。

ちいさな世界もひーろびろ。

日頃大人な女の私でもディズニー行きゃあさすがにはしゃぐわよ!!!
パーク内のキャラクターなんかと写真撮ったりしちゃったりしてかわいいったらありゃしない。
そんな中、ネズミ発見!!!!
思わず駆け寄る青春真っ盛りな私。
まるで離ればなれの恋人と久しぶりに会えた時のように、熱くなる身体。激しくなる鼓動。
とりあえず触る。
ひたすらに触りまくる。
「お客さ~ん。ココハお触りダメな店ダヨ~。ちょっお客さ~ん、やめてぇ~あぁ~!!」
とでも言いたげなネズミ。
嫌なら口で言ってみろ。ほらっ。どうした?嫌なんだろ。言わなきゃわからない。それとも本当は嬉しいんじゃないのか?この豚ネズミ!!!!
ヒーッヒッヒッヒッ!!!
とさらにテンションの上がった私はまだまだお触り。
「お客さん、手だけは繋がないで。好きになってしまうから……」
このネズミ、プリティーウーマン見すぎっ。
ってことはここは手繋がないと話し終わってしまうわけだな。
だったら惚れさせてやろーじゃないか!!!ネズミさんよー!!!!
んでもってチューチュー言わせてチューしてやる!!
なぜかヤル気Up。
うへへへ。
昨日までのシングルデイズとおさらばしぃや!!!
とすかさず四本指の手に噛り付いた!!!!
!!!!!!!!!!
あまりに一瞬のことに私は反射的に手を離してしまう。
おまえ、ネズミのくせに手べったべたじゃねーか!!!!
汗かいてんのか?
緊張しちゃったのか?
どっちにしてもキモい!!!!!
手汗ネズミなんか願い下げだバーロー。
しかも四本指の下になぜか五本指らしき感触があったのはいったいナニ~???
しんじらんねぇ。
ディズニーランドで学んだこと。
手から始まる恋なぞない。
第二のマイケル・ジャクソンこと、この私の権力を精一杯駆使しTDLを貸し切りました。

駐車場も我が家のみ。

ハンバーガーも食べ放題。

ちいさな世界もひーろびろ。

日頃大人な女の私でもディズニー行きゃあさすがにはしゃぐわよ!!!
パーク内のキャラクターなんかと写真撮ったりしちゃったりしてかわいいったらありゃしない。
そんな中、ネズミ発見!!!!
思わず駆け寄る青春真っ盛りな私。
まるで離ればなれの恋人と久しぶりに会えた時のように、熱くなる身体。激しくなる鼓動。
とりあえず触る。
ひたすらに触りまくる。
「お客さ~ん。ココハお触りダメな店ダヨ~。ちょっお客さ~ん、やめてぇ~あぁ~!!」
とでも言いたげなネズミ。
嫌なら口で言ってみろ。ほらっ。どうした?嫌なんだろ。言わなきゃわからない。それとも本当は嬉しいんじゃないのか?この豚ネズミ!!!!
ヒーッヒッヒッヒッ!!!
とさらにテンションの上がった私はまだまだお触り。
「お客さん、手だけは繋がないで。好きになってしまうから……」
このネズミ、プリティーウーマン見すぎっ。
ってことはここは手繋がないと話し終わってしまうわけだな。
だったら惚れさせてやろーじゃないか!!!ネズミさんよー!!!!
んでもってチューチュー言わせてチューしてやる!!
なぜかヤル気Up。
うへへへ。
昨日までのシングルデイズとおさらばしぃや!!!
とすかさず四本指の手に噛り付いた!!!!
!!!!!!!!!!
あまりに一瞬のことに私は反射的に手を離してしまう。
おまえ、ネズミのくせに手べったべたじゃねーか!!!!
汗かいてんのか?
緊張しちゃったのか?
どっちにしてもキモい!!!!!
手汗ネズミなんか願い下げだバーロー。
しかも四本指の下になぜか五本指らしき感触があったのはいったいナニ~???
しんじらんねぇ。
ディズニーランドで学んだこと。
手から始まる恋なぞない。