そもそもダイエットという言葉は

英語のdiet(食事一般)からきていて

本来は「食餌療法」という意味です。

日本ではこの意味から発展して(忘れられて?)

体重減量法一般を指すように

使われてます。


20代の頃

ちょっと食べる量を減らせば

すぐに体重が落ちたのですが

30代前半では

食べる量を減らしても

体重が増えなくなるだけになりました

30代後半では

食べる量を減らすだけでは

体重は増えるようになり

運動をしないといけなくなりました。

40代に入って

食べる量を減らしながら

運動量を増やすことで

なんとか体重を目標値に

近づけています。


やはり

新陳代謝が落ちるので

食餌療法だけではだめなのですね



飲む量をもっと減らす

これが

一番効果的なのかもしれませんが....なかなか