1月30日(水)オーランド・マジック戦 アウェー
OKC31−18
0 ラッセル・ウエストブルック
13 ポール・ジョージ
3 ナーレンズ・ノエル
6 ハミドゥ・ディアロ
9 ジェレミー・グラント
ORL20−30
14 DJ・オーガスティン
10 エバン・フォーニエ
00 アーロン・ゴードン
1 ジョナサン・アイザック
9 ニコラ・ヴュチェビッチ
再建途中のマジックとの1戦。当然勝つべき相手です。
アダムスとファーガソンが欠場のようです。
ファーガソンもすっかりスタメンの存在感です。
【1Q】
12:00〜
10:39 ジョージ早くも2つ目のファウル
ゴードンの2P+FT1/1、2Pなど
8:30 ウエストブルック→ノエル 2P
ジョージのFT時になぜかMVPコール。
6:52〜 OKC13×15
6:33 ジョージの3P
ウエストブルックのミドル2P、テレンス・ロスの3Pなど
2:49〜 OKC25×26
モハメド・バンバFT2/2、2P、シュルーダーの3Pなど
特に危なげなく1Qを終えました。
2Q、3Qは割愛させていただきます。
【4Q】OKC91×94
12:00〜 シュルーダー、ノエル、パターソン、ジョージ、ネイダー
バンバのダンク2P
10:30 シュルーダー→ノエル2P
シュルーダーのミドル2P、2PFT1/1、テレンス・ロスの3Pなど
8:52 シュルーダーの3P
シュルーダーのミドル2P、ウエストブルックのドライブ2P
7:18〜 OKC106×101
ジョージの2P、シュルーダーのミドル2P
5:34 シュルーダーのミドル2P+FT1/1
5:11 シュルーダーの3P
これにはウエストブルックもシュルーダーに気合を入れます
5:11〜 OKC116×103
シュルーダー、ジョージ、ウエストブルック、グラント、ネイダー
ニコラ・ヴュチェビッチの2P、ロスの3Pなど
4:23〜 OKC116×108
マジックのチアが写ります。可愛い子とそうでのない子とが…
ロスの3P
3:03 ジョージのドライブ2P タフショット!
ヴュチェビッチの2P
2:11 ジョージのミドル2P
1:45 ウエストブルック→ノエル2P
1:17 ウエストブルック→ノエル2P
1:17 OKC124×113
0:59 ウエストブルック→グラント2Pで勝負あり
最終スコアOKC126×117
32勝18敗
【総評】
マジックが相手という事情もあったのでしょうが、4Q残り2分を切ってからもウエストブルックは無理にシュートにいかずにアシストに徹していました。
アブリネスが復帰し、6分ほどの出場がありました。彼にもセカンドユニットタイムにどしどし3Pを決めてもらいたいものです。
まあ、なんだかんだ言ってもこの試合は4Qのシュルーダーの活躍が全てでしょう。4Qだけで18得点! アダムスとファーガソンが不在ということもあり、奮起したものと思われます。
次回2月2日(土)マイアミ・ヒート戦 アウェー
ウェイドのお別れシーズンみたいなヒートとの1戦です。