12月31日(月)ダラス・マーベリックス戦 アウェー
OKC22−12
0 ラッセル・ウエストブルック
13 ポール・ジョージ
12 スティーブン・アダムス
11 アブデル・ネイダー
9 ジェレミー・グラント
DAL16−18
1 デニス・スミスJr.
77 ルカ・ドンチッチ
6 ディアンドレ・ジョーダン
40 ハリソン・バーンズ
42 マキシ・クレバー
【1Q】
12:00〜
9:04 ウエストブルック→アダムス 2P
8:20 アダムス×バーンズ アダムスの2P
6:53〜 OKC10×9
6:10 アブデル・ネイダーの3P!
ジョージの速攻 2P
5:43〜 OKC16×9
ウエストブルックの速攻2P、バーンズ3Pなど
3:48 グラントの2P!
3:05 サンダーのディフェンスgood!
2:14 ドンチッチ×ノエル ドンチッチのステップバック3P うまい!
堅守のサンダー。それに勝るとも劣らないマブス。
【2Q】OKC28×27
12:00〜 シュルーダー、ノエル、フェルトン、ディアロ、パターソン
シュルーダーの3P、2Pなど
9:00 パターソンの2P!
途中、ウエストブルック、シュルーダー、フェルトン、アダムス、パターソン
という非常に珍しいラインナップ。3ガード?
6:36 パターソンの3P!
5:46 グラント×ドンチッチ グラントの2P+FT1/1
5:17〜 OKC48×45
シュルーダーIN
1:41 ウエストブルック→グラント ダンク2P!これは必見!
1:17 ジョージ、スチールからのダンク2P!
0:40 ジョージの2P
点差は拮抗します。最後までもつれそうな雰囲気…
【3Q】OKC59×57
12:00〜
スミスの3Pなど。
この時間帯ウエストブルックのシュートが全く入りません
スミスの3P、マキシ・クレバーの3P、ドンチッチの3Pなど
7:26〜 OKC59×69(なんと3Qここまで0点)
5:26 ウエストブルックのドライブ2P
これが3Qはじめてのフィールドゴールです
5:00 ウエストブルックの2P
5:00〜 OKC64×71
ドンチッチの2Pなど
2:50 ジョージの3P!
2:27 ドンチッチの3P!
ドンチッチ大暴れ。妖怪ウォッチのような名前してやることスゲー
1:30 ウエストブルック→グラント 速攻2P
ウエストブルックのディフェンスが冴えた場面です
0:10 ウエストブルック→アダムス 2P
3Qは14−27と圧倒されます。
繰り返しになりますが、ウエストブルックのシュートが全く入りません。
もっと点差をつけられていてもおかしくないクォーターでした
【4Q】OKC73×84
12:00〜 シュルーダー、パターソン、ノエル、フェルトン、ディアロ
ノエルの2P、シュルーダーの2Pなど
10:15 フェルトンの3P!
これは結構効いた。ドノバンの好采配でしょう
8:55 ディアロの2P!
8:55〜 OKC83×86
ディアロFT1/1
シュルーダーの2P
ウエストブルックの3P 入りません
7:00 シュルーダーの2P
6:37 ノエルのブロック→ウエストブルックのダイビング
→ノエル→ディアロ→パターソン アリウープ2P!
必見です!
6:37〜 OKC90×88 逆転します
バーンズの2P、ドンチッチの3Pなど
3:54 ジョージFT3/3
バーンズ×グラント バーンズの2P
3:22 ジョージ3P!
2:30 アダムスFT0/2!まずい!
1:58 ジョージの3P!
1:58〜 OKC101×95
ドンチッチFT2/2、スチールからジョーダン2P、ジョージ2Pなど
1:12 ジョーダンFT1/2 OKC103×100
0:56 ウエストブルック→ジョージ ターンオーバー
→バーンズFT2/2
0:37 ウエストブルックのミドルシュート ミス!
この場面でもジョージにボールが渡らず。
結局ウエストブルックがボールをキープ
0:25 スミスJr.×シュルーダー スミスJr.のドライブ2P
完全にウエストブルックとの連携ミス
ダブルチェックに入ったのに二人ともマークを外してしまいました
ウエストブルックが悪かったような…
0:25〜 OKC103×104
0:02 なんとかジョージにボールが渡る
ジョージ×スミスJr. ジョージがミドルシュート外す
ジョーダンFT1/1
0:02〜 OKC103×105
0:00 ウエストブルックが3Pを外して勝負あり
最終スコア OKC103×105
22勝13敗
【総論】
両チームとも力を出し切った試合でした。
久しぶりにノビツキーも見られました。
パターソン、フェルトンがいいところで3Pを決め、ベンチメンバーもいい仕事しました。
しかしいかんせん、ウエストブルックのシュートが入らなすぎです。
FG4/22、3Pは0/8。シュートタッチを取り戻そうと急いで打っている印象もあり、悪循環にハマっているようでした。
3Qの悪さを4Qで取り戻し、一時は逆転したというプラスの材料はありますが、アウェーでの接戦の弱さをここでも露呈してしまったのは痛かったでしょう。
ジョージとしては残り2分でほとんどボールに触れなかったのはストレスだったと思います。
次回1月1日(火)ダラス・マーベリックス戦 ホーム
珍しい同じチームとの2連戦。