クラムボンの正体が判明!!
最近、Kindleで英語の本を読んでいる。最初に読んだのは、長編小説版の「Flowers for Algernon」そして今読んでいるのが「The Catcher in the Rye」それが実に面白い。
今日、それを読んでいて、驚愕の発見をしまった。この本には昔の若者言葉やらスラングやらがたくさん出てくるのだが、その中で「crumb-bum」というものがあった。この言葉、どこかで見覚えがないだろうか。カタカナで表記すると「クラム・ボン」そう、宮沢賢治の作中に出てくる謎の言葉、「クラムボン」ではないか‼ 意味は役立たずだとかクズだとかの罵り言葉だ。
宮沢賢治がなぜこの言葉でわけのわからない物語を書いたのかはわからないが、これで小学生のとき以来の大きな謎が解けただろう。私のこの発見は、早速YouTubeで発表しなければ!
最近、Kindleで英語の本を読んでいる。最初に読んだのは、長編小説版の「Flowers for Algernon」そして今読んでいるのが「The Catcher in the Rye」それが実に面白い。
今日、それを読んでいて、驚愕の発見をしまった。この本には昔の若者言葉やらスラングやらがたくさん出てくるのだが、その中で「crumb-bum」というものがあった。この言葉、どこかで見覚えがないだろうか。カタカナで表記すると「クラム・ボン」そう、宮沢賢治の作中に出てくる謎の言葉、「クラムボン」ではないか‼ 意味は役立たずだとかクズだとかの罵り言葉だ。
宮沢賢治がなぜこの言葉でわけのわからない物語を書いたのかはわからないが、これで小学生のとき以来の大きな謎が解けただろう。私のこの発見は、早速YouTubeで発表しなければ!