昨日は師匠指導のもとRunning自転車でした。

Runningは多感な時期に見た瀬古俊彦選手のあのメカニカルな

走りが脳裏に焼き付いており、上体を動かさない走りが、

楽に長く走れるものとずーっつと誤解していました。

これでは脚だけで走ってしまう、効率の悪い走りになって

しまうんですね。

人の体は関節骸骨るんるんでもって上から下までつながっているので、

上体の動きと下半身の動きを連動させることが大切なんですね。

良いことを教わりました。

明日はOFFですので、明後日試してみたいと思います。

走るのもセオリーがあって、難しいものなんですねぇ~

TBD