旋風の用心棒の回胴生活 -55ページ目

超番長ボーナスとbirdの巻

最近の子供たちはアニメ「ワンピース」をみて育っているそうですが、我々の世代は文句なしで「ドラゴンボール育ち」といってよいでしょう。その中でターニングポイントの一つとなるのは主人公たちの「超サイヤ人への進化」でした。この「超」は「スーパー」と読みますので、私はこれまで「超○○」をみると「スーパー○○」と反射的に読んでいました。しかしながら最近は「ちょう」と読むように心がけています、なぜなら超番長ボーナスを引けてないからです、birdですこんばんわ、意味不明な人にはすみません。




5月は久々に満足の行く収支が残せましたが、6月も好調をキープしております。


まぁ好調っていうのは店の状況が異常にいいことに起因しているので、お店の運営状況に変化がないので以前好調、っていうだけなんですけどね。





ところで・・・







それにしても超番長が引けない!




いい加減引きたい!




と思う今日このごろなんです。


正確にはわかりませんが超番長ボーナス合成で1/16384に対してbirdが回したゲーム数は優に10万ゲーム(ART中も含む)を超えてると思われますので6回は引けててもニヤニヤする(いやぁヒキが強いなぁ~と思う)ことはないわけです。


一方同じ確率である最強チェリーはまぁそこそこ引かせてもらってますからまぁそこまで文句も言えないんですがね。しかしながらART中になると引けない引けない(`×´)


最近ようやく引けましたが、結局そのせいで取りきれず閉店←嬉しい悲鳴



旋風の用心棒の回胴生活 美しすぎる出目(^∇^)


たまにしか引かせてもらえない分、50%の壁を破り200G上乗せには納得です。(50%‐100G、25%‐200G、25%‐300G)

ま、300Gでもとりきれなかったんすけどね(-。-;)



いや、そんで、とりきれないことが確定した時点から、

とにかくとある恐怖に襲われるわけです。。。




・・・







超番長引くんじゃね??







と。


パチンコ屋の七不思議というか、パチスロあるあるというか、皆さんも体感したことがあるかと思いますが、



閉店間際になると強くなるヒキ



上記の私の番長の取りきれない状況はまさにこれ。

実際にこの状況で超番長引いたら「やっぱしね・・・」って言っちゃいますわ。マジで。



いや、実際は引かなくて済んだんですけどね(安堵MAXで)。




・・・まぁ言い方を変えれば、、



この状況をもってしても引けなかったんですけどね・・・(;´Д`)ノ





あー超番長ひきてぇ・・・(切実)


ではまた。。