いくらなんでも2万枚はやりすぎでしょ!?の巻
最近会社がTOEICテストなる英語のテスト(英検みたいなもん)を受けろ受けろってうるさいので、試験に向けて久々にカフェで勉強したりしてます。真面目に勉強するのなんて9年前の大学院試験以来ですが、あの頃は閉店チェック→徹夜で勉強→朝一宵越し狙い→昼間にねる(試験前は大学は休講)っていうサイクルで、宵越し狙いで寝坊する確率0%(徹夜だから)という最強の生活リズムを成立させながら院試にもパスするという無茶もありましたね…今のポテンシャルではもう無理です、birdです、こんばんわ。
それはそうと・・・
知ってますよ・・・
わかってますって・・・・
そんな戯れ言を聞きに来たわけではない、
読者の皆様…
知りたいんですよね?
2万枚の出し方を( ̄ー☆
(ドヤ顔で)
なんて言ってはみましたが、前回の記事
をご覧になればわかりますとおり、久々の稼働日記を掲載すべく、真面目に立ち回っていたら
事故って2万枚でた、ってことなんですが、前回記事の本旨とは違うので、改めて2万枚への道のりをご紹介しようという話であり、
決して
自慢話ではない
(とっても切実)
という事をご理解いただきたい所存であります。
(読者にしてみたらどっちでも一緒だ!!、とか言わない)
ところで、昨今の爆裂ART機全盛時代において「万枚」という言葉は聞き慣れない言葉ではなく、設定に関わらず、どこかで、誰かが、毎日必ず出しているレベル、のそれなりにある話です。
私自身は過去にこのブログに掲載した記事
もありますが、
過去に7回いわゆる万枚経験がありますが、
そのうち最初の5回はすべて設定6でのものでした。機種は違えどそれら設定6は機械割が約120%でしたから、1万回転ブン回して平均差枚が6000枚です。ちょっとヒキ強になると万枚は十分射程圏内なんです。
何が言いたいかというと、設定がない(設定1)台で万枚出すなんてことは
そう簡単には出来ないと言うことなんです。…それなりにある話だとしても。
万枚経験のあとの2回、それは今回の新鬼武者再臨と昨年度の
押忍!!豪炎高校応援団で、共に天井狙いからの一撃でした。
ART機での一撃万枚は経験談にもよく表現としてよく出てきますが、
どこかしらで「事故」がおきる(交通ではなく出玉的な意味合いで)って言いますよね。
とっても低い確率のプレミアムフラグを引く、とか、
理論値を上回る驚異的な連チャンをさせる、とか、
契機役のヒキが終始冴え渡る、とか
機種によって様々あると思いますが、まぁこういった事です。あと個人的には、爆裂へのチャンスが到来した際、その波をどう乗りこなすか。
bird的には「スター性」とよんでますが、これも「事故」を呼ぶトリガーであると思います。スター性についての記事はこちら
では今回、新鬼武者再臨での2万枚到達には
どんな事故が起こり、大爆裂のきっかけとなったのか、そこら辺にご注目いただきながらご覧ください。
続く…
…続くんかい( ̄∩ ̄#
いや、ごめんなさい。
前置きが長くなりすぎて、本編に入る前に、締めざるを得なくなるこのブログではもはや恒例とも言えなくもないですが、
これこそ事故みたいなもんですね(o^-')b
(全く上手くないわーというブーイングと共にFin.)(謝罪)
続きはこちらから。。