2014年始動の巻 | 旋風の用心棒の回胴生活

2014年始動の巻

明けましておめでとうございます。昨年度は新年の御参りの際に、30パイの機種はあまり打つ機会もなさそうでしたので、30パイのコインはお賽銭箱には投入しませんでした(←そもそもやってはいけない)。今年は北斗の拳転生のあべしチェックのために常時財布に入れてたコイン(←これもダメ)がたまたまなくて、25パイコインもお賽銭箱に投入できませんでした(←それでよし)、birdです、明けましておめでとうございます。



改めまして、

明けましておめでとうございます。
今年もよろしくね(*^ー^)ノ


2014年も無事に明けまして、今年の立ち回りについての展望や計画を立てたいわけですが、それにはまず2013年をきちんと振り返らねばなりません。話はそこから。。


業界の同行についての印象としては、規制等も大きく変わることなくメーカーもホールも落ち着いて営業できたのではないかと感じてます。

それに伴い落ち着いた開発が出来たのか、新機種もかなり多くリリースされたと思います。 そしてその分回転も早かったように思います。市場としては活性化していたよい年だったのではないでしょうか。


稼働面については、上記の目まぐるしくリリースされる新機種にどれだけ対応して喰いものにしていくかがポイントであるとともに、ハイエナ可能機種が増えたため高期待値台を効率よく消化していくスピード感も収支の明暗を分けたことと思います。


bird個人としては12月といえば期末面接(今年の振り返り)の巻 にも記載していますが、ホームとするホールの鞍替えが一大事象でありました。そしてそのホール選びが好を奏し前年度+1500Kを叩き出せすことが出来ました。

よかった点は、自身の環境の変化と目まぐるしく変化する稼働機種の両方によく適応し対応できたこと、だと思います。今年も同様に意識を継続したいところです。

改善すべき点は、期待収支と拘束時間のバランスを重視せず期待値を圧しすぎた点です。細かい話は省きますが、要するに効率が悪いケースがあったということです。これは明日から意識して臨む所存です。

今年の懸念すべき点は2つ。
ひとつはホームの鞍替えの可能性です。まぁ潰れそうな店がホームなので常に付きまとうリスクです。これは対策不能です。

もう一つは稼働時間が減ることです。これは家族がいる以上その懸念は大きくなるばかりですが、これは当然のことでもありますので、うまく対応して効率の良い稼働を目指していくしかないでしょう。


ということで、ようやく今年の計画、展望になりますね。←会社の影響で振り返りが深い深い・・・


昨年は収支の面では合格点というか、少し出来過ぎの感すらありました。ですが、目標はやや高めが成果が出やすいというお話もあるようですので、目標はズバリ「去年以上の収支を残す」ですかね。


まぁ収支については正直、機種のスペック次第(ハイエナしやすいかどうかという意味での)ですから、どうなるかわかんないですけどね、まぁラインナップが悪ければ目標は修正されるかもしれませんが、期初としては去年以上でいいですね。・・・厳しい気がしますがね、なんとなく。。




それでは今年も頑張っていきましょー!


ということで、去年の最後に揃えたボーナスで2013年ともお別れです。



投資13K


順当に単発でしたけど?



今年は北斗も揃えます(←まさかのまだ引いてない。。。)!!!


ではまた。。。