いやぁ~とにかく外は暑いのに出玉はサムい…birdです、 どうもこんばんは。
いやはや、気が付かぬ間に上半期が終了しており、さくっと
下半期に突入してました。
というわけで、今回は上半期について少し振り返ってみま
しょうか。
2010年上半期と言えば、パチスロ業界に再び降臨した
激荒スペック機であり、4号機時代の
大人気機種の正統後継機。
新鬼武者
そして…
蒼天の拳
とにかくこの2機種のリリースに尽きるでしょう。
新鬼武者は解析がちょっと前に出揃いましたが、もはや奇数
は荒波過ぎて使えず、実はホールにある最低設定は
設定2なんじゃないか?みたいな現象が起きているとか…
蒼天の拳は、あれだけ5号機ではゲーム性の再現が難しいと
言われていた初代北斗の拳をまさに文字通り継承して
います。
そして、両機種共にあてはまる特徴であり、また、
大人気の最大のファクター…
それはいうまでもなく
出玉力
昨年のエウレカセブンの爆発的人気では、
「パチスロの人気、稼働は出玉力でなく
面白さ、ゲーム性が鍵なのだ」
とまでいわしめたサミーが、まさにそれをあっさり覆す
爆発力をもつ両機種。
共に上乗せタイプのART機で、確かに引き次第では設定不問で
閉店まで突っ走っちゃいます。
また、爆裂し過ぎて規制が厳しくなっちゃうよ?って思うほど
の時代が再来した…それがやはり上半期といえるでしょう。
そんな上半期のbirdは如何だったのでしょうか?
こんだけ爆裂だの再来だのと騒いだこの両機種は
ほとんど打ってません…
では、どう立ち回っていたのか?
それはここまで、鬼武者と蒼天を熱く語り過ぎて
長くなっちゃったんで、次回ってことにしてくださいm(_ _)m
最後に…
ちなみに今日初めて蒼天の拳でビッグ引きました
特に何も揃わず、ARTにも入りませんでしたが、
すんごい楽しかったです。
…やはりそういった部分も継承していますね!(´Д`;)
やったね☆