ワルキューレ演出一考
鴉てんぐーなワルキューレ以前にワルキューレ全般に翼をつけて動き回らせたらと思っていたら
スゥエーデンの劇場にてそう云う演出ありました。
ブリュンヒルデが神々から勘当される直前には翼をもぎ取られるという発想まで・・・・
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まるっきり同じ考え・・・・・
はぁぁぁ先越されちゃった
こんなの考えて何かやってもどうせアレを観てのパクリだと言われちゃうのだろな・・・・
何ゆえに翼をつけるかと問われれば彼女達が乗る馬は天馬なので振り落されるという可能性が在るわけです。
戦闘機に乗る場合、パイロットはパラシュートを着けるのと一緒の発想です。
元々は戦士を連れ去る訳ですから天使ということも発想にあります。
天使の服装はアパッパッパーな服(ムームーともいう)ですが、どうせならセクシーな黒いネグリジェ風というのも面白いかと・・・
まぁ是だとワルキューレ達が槍(男根)を持つユニセックスという考えからは程遠いですが・・・・
(ゲッツフリードリッヒの持ち込んだ考え)
彼女達は死の女神でも在る訳ですから身に纏う衣装が動物の死から出来上がっている革製品と考えると、
でもねーボンデージの硬いものよりも綺麗でセクシーなおねーチャンに迎えに来てもらった方が気持良いかと思ったら
(個人的にです、あくまで個人的)スケスケのネグリジェ風の方が・・・



