ダーク期1 | アルカイック・スマイル

ダーク期1

たまに学校にいる時は特に、自分って実はいなくても支障ないどころか好都合なんじゃないかということを思う。ずって考えていても僕の中にはそれを否定してくれる僕がいなくてああやっぱりって納得して考えるのをやめる。


326さんの『ラブレター』という本を読んで、彼が言ってくれた言葉が嬉しくて、それとやっぱ完全に断ち切れてない周りの人との関わりも嬉しくてたとえ僕と相手との温度差が激しくて後で僕が落ち込むことになっても嬉しくてまだ生きている感じがする。