
敦子(小泉今日子)は、古書店を経営しながら雑文筆家としても活動していた。古びた日本家屋の一軒家で暮らす彼女は、女性たちを招いておいしいものを好きなだけ食べる宴を開く。風采の上がらない中年男性との関係に戸惑う圭子(沢尻エリカ)、何かが足りない恋人に求婚されたことを悩む多実子(前田敦子)、恋愛で失敗ばかりしているあかり(広瀬アリス)らが集まり、敦子が振る舞う料理に舌鼓を打っていた。(シネマトゥディより)
キョンキョンが出てるってだけで超~魅力的な映画。
しかも、キョンキョンはこの映画を最後にしばらく休業するんだって~。
さみしい~。
食べることが題材の作品も大好きです。
おいしそう~な食べ物がたくさん出てきました!
私もトンコさんの家に行きたい!
女性目線の作品ですね~。
たくさん素敵な女性が出てくるので、劇場には男性もいましたが…
男性は共感できるのかな?なんて思いました。
私はね~、正直共感できるエピソードはあまりなかったんだけど、
そういうの、あるかもな~と思うようなことはたくさんありました。
ちょっとみんな薄っぺらかったかな~。
8人も出てくるから、薄っぺらさはしょうがないのかもしれないけど。
あ、8人といっても、アリスと山田優はトンコ達との絡みはありません!
間接的にはあるんだけどね。
だから、シネマトゥディの解説、間違ってるよね!
アリスはトンコの家に行ってないもん。
ちなみに厳密にいうと…
このポスターに出てくる8人だけじゃなく、小学生の美少女2人も入れてあげたい。
10人の美女たちよね~。
ユースケの胸毛のくだりが何気にウケた…
ユースケ、おいしい役だな~とも思った(爆)
胃袋でつかむって、やっぱり絶対あるよね~って思う…。
ラストの男子3人のショットもなんかよかったな~。
そして、ネコのしらたまも超~かわいかった!
そうそう、勝地涼と前田敦子の結婚前ツーショットが作品の中で観れますよ~。
これは結構、貴重かも~。
この日、卵かけごはんが食べたくなりました~
きっとこの映画を観た人はみんな思ったはず。。
食べたくなったものが簡単な料理でよかった~(笑)