
著者にちゃんと『のはらみんな』と書いてありますね^^
なんだかかわいい♪
のはらのみんなが主人公なんですね^^
なんだかかわいい♪
のはらのみんなが主人公なんですね^^
私はかまきりを見るとついこの本にのってるかまきりりゅうじくんのこの詩を思い出します
てれるぜ もちろん おれは のはらの たいしょうだぜ そうとも おれは くさむらの えいゆうだぜ しかしなあ おれだって あまったれたいときも あるんだぜ そんなときはなあ おんぶしてほしそうな かっこになっちまってなあ ・・・・・・ てれるぜ
おかしいでしょ(≧∀≦)
かまきりに超~親近感!!
かまきりに超~親近感!!
それから
こいぬけんきちくんのこんな詩
こいぬけんきちくんのこんな詩
こころ かなしいと おもく ひきづる うれしいと かるく はためく しっぽは ぼくの こころだ
しっぽで気持ちを表してるのは知ってたけど、こういう風に言われると、なんだか心がキュンとします
言葉って素晴らしいですね
表現によってこんなに感じ方がかわるのかしら
表現によってこんなに感じ方がかわるのかしら
だから自分の言葉も一字一句、気をつけて声に出してみようかな。。と思います
今でもなんだか疲れたな~と思う時は、この本を引っ張り出して読んでみては、心を休めている気がします
この詩を読んでちょっとホッとできた方、もっと読んでみたいな~という方は本屋さんや図書館で探してみて下さいね♪
『のはらうた Ⅰ~Ⅳ』 くどうなおことのはらみんな 童話屋