この文字は「そしじ」と読ませる
「宗」「主」「神」を合わせた造語で
「愛」「調和」「感謝」を表します。
古くから強いパワーと
高いエネルギーを持つ
尊い漢字として存在していました
例えば「そしじ」の漢字を
「眠る時に枕の下に置いたら
朝まで快眠できた」とか
「痛いところに書いて貼ると痛みが消えた」
といったような言い伝えもあり
心身の癒し効果を与える
可能性もあるようです。
今年もスーパーの店頭に
渋柿が並び始めたので
早速買ってきて
干し柿づくりに挑戦です♪
干し柿の作り方を調べて
適当にまとめてみました
①柿をキッチンペーパーで
きれいに拭きます。
②皮をむきます。
柿が付いている細い枝は
後でひもを結びやすいように
できればT字型に残します。
③吊るすひもの準備
ひもは適度な長さに切って
端っこに結び目を作ります。
(結び目を作ることで
柿が落ちずに引っかかります)
④よったひもの間を広げ
広げた部分に柿の枝を
引っかけます。
⑤沸騰させたお湯に
柿を5〜10秒間くらい入れて
引き上げます。
(殺菌をしてカビが生えにくくする為)
⑥柿同士がくっつかないように
間をあけて、陽あたりと
風通しのよいところに干します。
⑦5日ほどで乾燥して
皮が固くなリます。
指で押してみて固いと感じたら
やさしく揉みます。
(やわらかいうちに揉むと
破れるおそれがあるので注意)
⑧3〜4日したら再び揉みます。
そうすることで
中がやわらかくなり
全体の渋が抜け
甘味の強い干し柿になります。
柿の種類や大きさ、時期によりますが
2〜3週間で完成します。
中は半生でトロッとした仕上がりです。
中までしっかり乾燥した
干し柿が好みなら
1ヶ月ほど干してください。
西国十番、三室戸寺へ参拝です。
まず参道の階段を上ったところに
宇賀神さまの像が鎮座しています。
体は蛇(巳)で頭は翁という神様で
蓮に乗っています。
宇賀神さまの
耳をさわれば「福」がくる
髭を撫でると「健康長寿」
※この髭を見てたら
「わしは芋は嫌いじゃ」という声が
聞こえてきそう(ハウルのマルクル)
しっぽをさすれば「金運」がつくと
記載されていました♪
本堂前まで来ると
狛牛と対面して兎(福徳兎)が
安置されています。
兎は、御影石製で
高さ150cm、幅90cmと
結構巨大で、幅60cmの
大きな玉を抱いています。
玉の中に卵型の石が入っていて
ふたつの穴から手を入れ
石を立たせるのに挑戦♪
それが立てば運気が上がり
足腰健全になると伝えられています♪
以前Tシャツ販売サイトにアップした
タルタリア帝国の
ドラゴンシンボルをモチーフにした
Tシャツのデザインです♪
たまにはメンテナンスを
しておかないとと思って
配置したデザインのサイズとか
位置の微調整を行い
商品のアイテムもちょっとだけ
増やしてみました♪
もし\\ちょっと気になるなぁ〜//
と思われたら
QRコード↓↓↓をスキャニングして頂くか
T-SHIRTS TRINITYサイトから
“タルタリアドラゴン”で検索して頂くと
このバージョンのTシャツが
出てくるはずなのですが♪
【タルタリア帝国とは】
タルタリア帝国と言うのは、
歴史から消されたと言われている
超大国の名前です。
13 - 19世紀頃まで存在していた帝国で
優れた科学力を有していましたが
ディープステートによって
核爆弾を打ち込まれ滅ぼされたとされています。
その後泥の洪水(マッドフラッド)によって
遺構は埋まってしまいましたが
それを掘り起こして
別の用途の建造物として
使われているようです。