10年近く子供の英語教室のサポートをしています

当時幼稚園生だった子達はもう中学生

 

みんなそれぞれ私の癒し✨

 

今通ってくれている子は小学生メインなのですが

 

ついついセラピストとして観察してしまう

 

 

 

私の顔見なくても大丈夫と思うこともしばしばあります

褒められたい子、認められたい子

理由はそれぞれ

 

 

常に褒められている子は褒められたいから会話や行動は私に褒められるまでがセット

 

 

プライドの高い子は認められたいから「できた!」の度に私の顔を見る

 

 

先生や他の生徒さんじゃなくて何故か私

 

 

もちろん褒めますよ

 

 

お家で褒めるのは素晴らしい

でも他と比べるような褒め方をしていませんか?

 

 

褒められたい・認められたいという見返りを求める感情ってそれが得られなかった時

寂しいと思いませんか?

 

 

無意識に「ありがとう」って言われるのが好きな人っている

 

 

自分の機嫌は自分で取るには

まず自分を自分で認めること

 

 

今起こっていること全てマル!

 

っと出来るように心を育てるにはジャッジメントをしないで個人を褒める・認める

 

 

 

「自分だけが特別」

 

じゃなくて

 

「みんな特別」なの

 

 

 

大人になってもこの感情の習慣でややこしい感情になってしまっている人が多い気がします

 

 

まずは自分の行っているジャッジメントに気づいてください

(人のじゃないよw)

 

すごく面白いですよ

 

良い悪いだけでなく

0ー100

白黒

〇〇ちゃんはの「は」

など何気なく使っている言葉の端々に比較するような言葉使っていることあります

 

 

 

楽しんでください

 

 

 

失敗したって良いのです

 

 

 

まずは気づくことから始めましょう

 

 

 

ひとりが変わると周りも変わります

みんなが気づくと僻みやいじめは無くなります

 

 

色や高さなど比較することは悪いことではない

 

人と比較しないで自分を楽しみましょう

 

 

 

すると今日の自分イケテル!!!

 

 

と自分に責任を持てるように心が育ちます☺️

 

 

試してみてください⭐️

   

 

 

お子様の心と体のお悩みにこどもちねいざんもあります

ご相談いつでも受け付けております

 

英語教室も随時募集中

月3回

小学生月曜日18時から

中学生月曜日19時から

 

内臓マッサージThulani Asako