まん延し、熱狂する排外主義ー2025年11月3日、大阪でのおしゃべり会でのやりとりー

Q(要約)排外主義の広がりへの対応は?

A(要約)労働者を低賃金で使いたいと考える支配者たちが、「労働者の低賃金への不満の眼をそらすために煽っている策略」と考える。その本質に気づいてほしいし、そのような企みをしている支配者達と、れいわ新選組は闘う。

政党としての見解はそうであろうとして、個人としての私達が排外主義的言動と闘う場面では、立場が違うゆえに取るべき行動も異なってくると考える。

◆まさか、社会支配の構造を理解してもらう事が目標とは、ならないだろう。

「アカンことだと気づいてもらう」取り組みが必要だと思う。

他者の人権を軽んじることの重大性に気づいてもらうための関わりを考えなくっちゃ!