もちろん参加費無料のやつ~
悶々と1人で悩んでいる日々。
専門家の方と話してみたい!
けど、そんな場所って子連れNGだったり…
臨床心理士の先生と座談会方式で、参加されてる方とみなさんでお話ししましょうでした。
参加されていたのは、現役の保育士さんが3名。
1年目の新人さんからベテランさんまで。
実際のママさんの声を聞いて活かせていければ…ってことで参加されたそう。
あとは私を入れて、ママさんが4組でした。
このママさんさんたち、みなさん地元を離れている方ばかりで、悩みも理解できることばかりでした。
地域や環境が違えば、良くも悪くも子育ての仕方も変わる!
私は結構話してきてしまったので、少し気持ちも軽くなったけど、あまり話せない方も居て申し訳なかったな…と。
こういう時って聞かれるのを待つより自ら話さないと話せないなと改めて感じました
☆今日の講座の覚書
こうしなければならない!と自分の枠(こだわり)に囚われてしまうとさらに追い詰められてしまうことも多い。
それをしなくてもいいんだ~と思うことで、肩の力がフッと抜けるときがある。
育児とはこうあるべき!と誰しもが思いがちだけど、決してそんなことはなくて、子供たちと一緒に自分たち流を見つけたらいい。
親が子育てに疲れてしまっても、気付くと子供が親を引っ張てくれてることもある。
子供って本当に良く見てて、順応性も大人より長けている。
ときには子供に助けてもらうのもあり。
ありのままの姿を見せることは必要。
親だから…という枠に囚われなくていい。
疲れたら疲れたと伝えることで、子供も状況を理解できるようになる。
少し気持ちも晴れてきたかな
ってことで、今日の公文は子供だけで行かせてみました。
いつもは親同伴システムにしてたけど、私がいることでグズグズすることもあるんだろうなって思ってたり。
それで、私もイライラすることもあり、公文が苦痛に思うこともあって
子供が慣れるまでは同伴と思ってたけど、それも私のそうしなければ…という変な拘り
結果、大正解でした
グズグズすることなく、元気いっぱい先生とのやりともできたそう。
本人も得意げに報告してきてくれました
先生も今までで一番良い顔してましたよってお褒めの言葉も頂き、子供にとっても自信に繋がったのかな。
私も30分ほど車内で1人まったりする時間をもらえたしね
少しの変化でいつもと全然違う結果になることもある。
それを知ることができただけでも、講座に参加して良かった
少しずつ良い方向に進んでいけるといいな。