里帰りした足で分娩予定の病院での診察の結果…
即入院。。。
絶対安静。。。
恐れていたことが現実になってしまいました
24h点滴に繋がれ、シャワーはダメ
毎日1回の身体拭き&週1回の洗髪&足浴のみ
もちろん、トイレもナースコールの日々。
そんなワケで、今日で入院4日目。
少しずつ入院生活のリズムもわかってきたとこです
毎日お昼ご飯の時に2日先のメニュー2種類から選択できる
好き嫌いの多いわたしには有り難いことです
どっちも微妙
なメニューもあるけど
総合病院なので、ごくごく普通の病院食
産院の豪華な食事には、やっぱり憧れます
その分、安いに違いないけど
やっぱり一番過酷なのは、24h点滴
副作用の動悸・手の震えや頭痛
初日に比べたら、かなり落ち着いてきたけど
なんかダルいです
入院初日の深夜には、点滴漏れてシーツびしょ濡れ
冷たくて目が覚めて、ナースコール。
血液が固まりかけてて漏れたとかで、処置してもらったんだけど
それから、針刺さってる腕が痛くて痛くて、動かす度に痛む
痛みを訴えたら、アイスノンで冷やしたら、軽減するからって。
それでも3日目の朝には激痛に変わり、看護士さんに再度訴えてみる
『赤くなってないし、腫れてもないねぇ』
で、さらりと流された
わたし的には、赤くなってるし、腫れてるし、激痛なんですけどぉォ…
しかも、めっちゃ浮腫んでて、指の関節が固まってる
左右の手を比較すると、グローブはめてるみたい
仕方なく、アイスノンでごまかして過ごすことに
でも、アイスノン効果もなく、夕方には朝の何倍
ってくらいの状態に
その日たまたま夜勤の看護士さん(一応担当)が
『我慢しなくてイイから、刺し替えよう』
と言ってくれたおかげで、朝から訴えていた看護士さんも納得
女神サマに見えました
耐え抜いた激痛に比べたら、刺し替えの痛さなんて、どうってことなかった
激痛に耐え抜いた前針後周辺は、未だに腫れて熱を持ってるけど、グローブの手ではなくなりました
ホント昨日は朝から夕方まで、かなり追い詰められていて、1人涙したり
そうすると、必ず胎動があって、
ちゃんが『一緒に頑張ろう』と言ってくれてるように感じました
知らず知らずに心配かけて、励まされて…
こんなことでめげてたら、ダメだなって頑張る決意を改めてできました
退院予定までは、まだまだ長いし、またくじけちゃうかもしれないけど、元気な我が子
に会うために母として頑張ります