厄本の矢
「3本の矢」って言葉があるじゃないですか。
3つのろくでなしも一つに合わさればウンコを漏らすというあれです。
そんなわけで、中国地方の偉人のお言葉に敬意を表し、
今回はこの言葉をテーマに日記を書いてみたいと思います。
絵が描ける人っていいですよね。
本当にうらやますぃ。妬ましい妬ましい。
何気ない文章でも、絵を添えるだけで華がうまれます。
本当にうらやますぃ。妬ましい妬ましい。
文章なんて果てしなく上手く書けるヤツはゴマンといるわけで、
ボクのように微妙な文しか書けないウンコは
どう逆立ちしてもかないません。
だから華を添えて誤魔化したいんだけど、それもかなわない。
更に面白くないことに、文章も上手くて、絵も上手いヤツも多い。
本当に世の中クソッタレと思いますよ。厄い厄い。
それじゃあどうするか?
腐った右腕を振り絞って、皆の要求を一つにまとめたような
ある種挑戦的なモノを発表していくほかないかなと。
というわけで、ぼくがつくったさいきょうの
来世紀の萌えの主流になるキャラがこれです!
ところで、『どろろ』っていう作品があるじゃないですか。
手塚治虫原作の漫画で、遅まきながら
ゲームや映画化したやつですよ。
まだ本屋のレンタルビデオコーナーで働いているときに、
この『どろろ』を見るたびに
なぜか思い浮かぶ三文字の言葉がありました。
『うんこ』
で、今日、もう昨日だけど、めっさ風ふいとったねー。
僕は田舎モンなんで、こんな自然災害など日常茶飯事。
土砂崩れが起きたり、落雷したり、いのししが出たりと、
そういう事を子供の頃から体験している僕には
この程度鼻息するくらいに余裕だったりするので、
右往左往とうろたえる江戸っ子(笑)共を鼻で笑いながら、
もっと混乱しろ、迷え迷えww泣け喚け恐怖でウンコ漏らせwww
と、心の中で笑いまくりでした。
で、死ぬ思いで会社のある駅まで到着したはよかったんですけど、
風の強さ×ビル風で木とかたおれてたりして大変カオスな惨状。
そして…前に進めないほどの強い風。
なんとか風を耐えながら腕で顔を抑えた時、何かの違和感に気付いた。
あれ?
メガネが…風で…どっかにとんでる…。
メガネ…高かったのに…。
うっ。
…ううっ。
…う、う、う…うわーんわんわんわんわん!!!
め、メガネーーーーッ!!!
お、俺の…おでのオデの眼鏡ーーーーッ!!!
メガネがーーー!
メガネガーーーーー!!!
二万シタノニーーー!!!!
うぇっぐヴぇっぐヴぇっぐヴぇえヴぇっぇええ~!!!
あーーんあーんあんあんあんあんあん!!!
ぶばっ!!!
ぶびびびびびびびびーーーっ!!!!
シャーーー!! ジョロロロローッ!!!!
ぶえーーーん!! ぶえーーーん!!!
ぶばびっ、ぶばぶばびっ! ぶばばばっ!!!!!
あ゛ーーんあ゛んあ゛んあ゛んあ゛ん!!!!!!
メガネは見つかりませんでした。
俺、THE END
3つのろくでなしも一つに合わさればウンコを漏らすというあれです。
そんなわけで、中国地方の偉人のお言葉に敬意を表し、
今回はこの言葉をテーマに日記を書いてみたいと思います。
絵が描ける人っていいですよね。
本当にうらやますぃ。妬ましい妬ましい。
何気ない文章でも、絵を添えるだけで華がうまれます。
本当にうらやますぃ。妬ましい妬ましい。
文章なんて果てしなく上手く書けるヤツはゴマンといるわけで、
ボクのように微妙な文しか書けないウンコは
どう逆立ちしてもかないません。
だから華を添えて誤魔化したいんだけど、それもかなわない。
更に面白くないことに、文章も上手くて、絵も上手いヤツも多い。
本当に世の中クソッタレと思いますよ。厄い厄い。
それじゃあどうするか?
腐った右腕を振り絞って、皆の要求を一つにまとめたような
ある種挑戦的なモノを発表していくほかないかなと。
というわけで、ぼくがつくったさいきょうの
来世紀の萌えの主流になるキャラがこれです!
ところで、『どろろ』っていう作品があるじゃないですか。
手塚治虫原作の漫画で、遅まきながら
ゲームや映画化したやつですよ。
まだ本屋のレンタルビデオコーナーで働いているときに、
この『どろろ』を見るたびに
なぜか思い浮かぶ三文字の言葉がありました。
『うんこ』
で、今日、もう昨日だけど、めっさ風ふいとったねー。
僕は田舎モンなんで、こんな自然災害など日常茶飯事。
土砂崩れが起きたり、落雷したり、いのししが出たりと、
そういう事を子供の頃から体験している僕には
この程度鼻息するくらいに余裕だったりするので、
右往左往とうろたえる江戸っ子(笑)共を鼻で笑いながら、
もっと混乱しろ、迷え迷えww泣け喚け恐怖でウンコ漏らせwww
と、心の中で笑いまくりでした。
で、死ぬ思いで会社のある駅まで到着したはよかったんですけど、
風の強さ×ビル風で木とかたおれてたりして大変カオスな惨状。
そして…前に進めないほどの強い風。
なんとか風を耐えながら腕で顔を抑えた時、何かの違和感に気付いた。
あれ?
メガネが…風で…どっかにとんでる…。
メガネ…高かったのに…。
うっ。
…ううっ。
…う、う、う…うわーんわんわんわんわん!!!
め、メガネーーーーッ!!!
お、俺の…おでのオデの眼鏡ーーーーッ!!!
メガネがーーー!
メガネガーーーーー!!!
二万シタノニーーー!!!!
うぇっぐヴぇっぐヴぇっぐヴぇえヴぇっぇええ~!!!
あーーんあーんあんあんあんあんあん!!!
ぶばっ!!!
ぶびびびびびびびびーーーっ!!!!
シャーーー!! ジョロロロローッ!!!!
ぶえーーーん!! ぶえーーーん!!!
ぶばびっ、ぶばぶばびっ! ぶばばばっ!!!!!
あ゛ーーんあ゛んあ゛んあ゛んあ゛ん!!!!!!
メガネは見つかりませんでした。
俺、THE END