んにちは、つんまりです。

 

 

朝、起きれない。

勉強しなくちゃいけないのに、

もう少~し寝ていたい。

 

そんなことってありませんか?

 

 

しかし、わたしも実践していた

ある方法を知れば

 

あなたは毎朝スッキリ目覚めることができ

朝の早い時間から、活動する事が

出来るようになります。

 

 

逆にそれを知らなければ

 

あなたは、

一日のスタートを切る時間が遅くなり

結局、寝る時間が遅くなり翌朝また眠たい。

 

という負のサイクルに陥ってしまいます

わたしがその典型的なタイプでした。

 

 

「別に朝の分を、夜に勉強すれば

 いいんじゃないの?」

 

そう考えているそこのあなた。

実は

夜に勉強するのと、朝に勉強するのとでは

2倍以上の差があるのです!

 

夜の2時間=朝の1時間

 

朝に勉強した方が、より多くの

知識や情報を得ることができる!

という事です。

 

つまり、

睡眠によって整理された頭の方が

一日中使って疲れてしまった頭より

新しいことを吸収しやすいのです。

 

それ、早く教えてくれよ。

当時の私は思わずそう思いました。

 

 

その方法とは、

「朝、目が覚めたらすぐ水を飲む」

たったそれだけです。

 

ペットボトル等に水をいれて

枕元に置くだけです。

 

 

朝に水を飲むだなんて

一見関係ないことのように思いますが

 

寝たままでは水って飲めないですよね?

 

あなたも水を飲む際、最低でも

上半身は起こしているはずです。

 

従って、「水を飲む」という行為自体が

あなたを布団から「起き上がらせる」

という行動を自然とさせてくれるのです。

 

 

さあ、今すぐ

ペットボトルの水を準備して下さい。

 

冷蔵庫にスタンバイさせておいて

あなたが眠るときに、枕元に置く

 

これだけで良いんです。

 

 

朝起きられずに夜は遅くまで勉強。

本番の試験があるのは

夜ではありません!

 

最悪、試験中に眠くなり

これまでの勉強のが一瞬のうちに

パーになりますよ。

 

 

今で、夜勉→朝勉へと切り替え

勉強の効率だけでなく

生活リズムも整えましょう。