寝言!!!

読んだところ「なるほど!」と同感しましたので紹介します。
この所 雑用に追われこのブログも随分ご無沙汰していますので
一応健在していると言うご挨拶代わりです。
インチキマスコミの報道の数々に食傷気味の中、私の感じていること等を
代弁してくれています。
▼ 2009/07/09「週刊新潮」▼寝言は寝て言ってくれ!
http://ganjii.iza.ne.jp/blog/entry/1121768
▼ 謀略
http://kbkkkbkk.iza.ne.jp/blog/entry/1118013/
F22、整備面で大きな欠点=1時間の飛行に400万円-米紙7月10日16時43分配信 時事通信
【ワシントン10日時事】10日付の米紙ワシントン・ポストは、航空自衛隊の次期主力支援戦闘機の候補(日本への販売予定価格は一機200億円超)となっている米最新鋭ステルス戦闘機F22について、国防総省が行った非公表のテスト結果に基づき、整備に多くの時間と多額の費用を要するという大きな欠点があると報じた。
同紙によると、F22が1時間飛行するのに30時間以上の整備が必要で、1時間当たりの飛行コストは4万4000ドル(約400万円)以上という。
F22には、レーダー探知を避けるため、レーダー波を吸収する素材が使われているが、これが雨などの影響を受けやすく、整備上の主なトラブルになっている。
防衛省関係者の話。
「F-22はひどいんです。というか、アメリカの態度がひどい。なにせ、裏では『F-22の日本向け開発費すべてを日本が負担しろ。しかも、オールブラックボックスで、ソースコードはすべて不開示だ』といっているのです。日本は独立国ですよ。いくら日本が事実上アメリカの支配下にあるとしても、これはひどすぎる。オールブラックボックスというのは、修理もメンテナンスもすべてアメリカに出して行わなければならないということですよ。極端に言えば、ネジ一本締めるのもアメリカの許可がなければだめということになります。そんなメンテナンス代、どれだけ費用がかかるか見当もつきません。そのほか、日本向けへの開発費だけで年間1000億はかかるでしょう。いまの戦闘機というのはプログラムが命ですからね。ソースコード不開示というのは、プログラムもすべてアメリカに依存し、改良もできないということです。改良するにはまた莫大な費用をかけてアメリカに依頼しなくてはならないということです。F-22を一度買ったが最後、配備中は永続的にアメリカにむしられまくるということです。そんな条件、ありえませんよ。日本の部品がなければF-22だって動きはしないのに・・・。それでいてまたF-2の二の舞で、全力で旋回したら翼が折れるなんてことになったら・・・もう、笑い話にもなりません。」
▼ブッシュの負の遺産!アメリカ自動車産業の凋落!
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