テレビを見ていたら岐阜県揖斐川町について流れてまして、その中でもフランクフルトについての場面がとても印象深かったのでメモです。


ぜっったい、買いたい。


⬇ふるさと納税しか楽天には無かった!!



▼森本工房さんの美濃いびフランクフルト 

 

そう、【森本工房】というところで作られた

フランクフルト(ソーセージ)なのですがね!



本番ドイツで修行を詰んだ店主が営むソーセージ屋さんが揖斐川町にありまして。


(修行を詰んだのかどうか言い回しが定かではなくすみません)


その店主さんの、
ソーセージ(フランクフルトね)に掛ける
熱い熱い想いを聞いていたら


私も食べてみたいー!と言う気持ちになったんです。


ググると、個人ショップがありまして
すぐさまポチりそうになりました。
 

まだ、一度ストップ状態ですが近いうちに買うかもです。


何でも、

「パリッとならないソーセージ」なんだとか。


日本人てCMなどでも日常的に
「パリッ」と鳴るのが美味しいソーセージだ!

と刷り込まれて来てますよね。
(言い方悪すぎますかね?)

それが悪だと言いたいわけではなく、
店主さんも仰ってましたが

「日本とあちらのソーセージに対する考え方の文化が違うんですよね」

そういうことらしいんです。
私、こういう話大好きで泣き笑い
色んな考え方あるよ的な!


パリッとせずとも、
「中身が美味しければいいじゃん?」
(言い方違うかも)

と、そんなニュアンスで
ソーセージを作っていたドイツの方は
答えたそうな。




十人十色的な考え方、楽しみ方、味わい方があるって本当に素敵だわー。味わいたいわー。と感化されまくりであります!!!


ちなみに、家畜さんたち(一応敬う)の餌から考えて育てているそうです。

「餌がいいとお肉も美味しくなる。」と。

よく聞くことではありますが
かなり説得力があって

スマホを見ていた私は手を止めて
画面に食い入りました。


奥様もそれはそれは可愛らしい方で、
お二人の馴れ初めもそれはそれは魅力的でした。年内には注文してみたいなと思いますし、叶ったらここに感想を追記しますねひらめき


では!