東海道新幹線で京都へ行く時にいつも思うことを詠める
古都への路
弓手の窓を
望めども
朝もやかかる
見えぬ白嶺
弓手=右手
この場合、京都へ向かう富士山側の窓を指す
私はいつもこの席を指定して座ります。
白嶺=雪をかぶった富士山
↑ ↑ ↑
埼玉から行くだけのことはある。
東海道新幹線で京都へ行く時にいつも思うことを詠める
古都への路
弓手の窓を
望めども
朝もやかかる
見えぬ白嶺
弓手=右手
この場合、京都へ向かう富士山側の窓を指す
私はいつもこの席を指定して座ります。
白嶺=雪をかぶった富士山
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埼玉から行くだけのことはある。