夕ご飯はいつもの宮川町の京料理屋さんへ
さすが、京おどりのさ中
お客さんが続々とやってくる。
お客さんに祇園のホステスさんがいました。
めちゃ((>д<))きれいでしたよ。
それから、京おどりの地方の芸妓さんも
地方とは長唄や三味線などを専門に受け持つ人たちです。
お年は召していますが、
芸歴が長く、しっかりとした芸をお持ちです。
いつも、こんな八寸をいただいています。
この日は、アラカルトで食事をいただきましたが、
お店のお知り合いからの差し入れの京の山菜のテンプラもいただきました。


