たんぼの徒然に思うこと
徒然に思ったことを書いています。
桜を待ちて詠める
春うらら
眠りを覚え
まどろみて
いつ来るぞかし
日の本の花
京都へ行きて詠める
早春の
都の楽しみ
夜の宴
喜びの膳
花香の酒