1月5日京都の馴染みになった料理屋さんと舞妓さんバーへ

今日は舞妓さんバーのことに触れたいと思います。


京都で最も高級な遊びといえばお茶屋さんのお座敷へ

芸妓さんと舞妓さんを呼ぶお座敷遊びが有名

「一見さんお断り」と敷居が高く、お財布にも厳しいと思われると思います。


でも、お茶屋さんも考えるビックリマーク

若いお客さん、遠くのお客さんにも来てほしい。

そこで、お茶屋の片隅に掘りごたつ式のお座敷カウンターを作り、

その中に、舞妓さんが一人座ってお客さん達のお相手をする。

そして、リーズナブル!!

私も友達のお母さんにお茶屋へ出入りをしている方がいて

その方の紹介で昨年の九月から毎月一回通っています。

一応三回以上通っているとお馴染みの端くれに

そうすると、こんな歓迎が待っています。


たんぼのマスターズ投擲競技-お箸


ここは、置屋さんを兼ねていますが、現在巫女さんがいません。

松の内のこの日は、ここの芸妓さんがお相手をして下さいました。


今年は、できればお座敷デビューをしたい。

芸妓さんに、お座敷デビューをするために知っておきたい唄を訊いてみました。


端唄、小唄、長唄


この中で、どうも少なくとも小唄は知らなければないらしい。

でも、実際には、舞妓さんや芸妓さnが唄の意味は教えてくれるらしい。


なお、映画の舞妓はーんで阿部サダヲがはまっていた野球拳等の遊びは馴染みになってから


でも、私は、あまり騒がしいのは好きじゃないので、

舞妓さんや芸妓さんとおしゃべりがしたい。

そうすると、もっと馴染みにならなければ


目指す道は遠いな~ぁあせる