そして本体に付属していた正面のケースファンをLEDファンに交換して内部照明を演出する。





ちょっと試運転でLED発光を確認


確かにIntel CORE i5の普通のと比べるとCPU性能が若干落ちる程度でビデオ編集やエンコードに使用するには十分でしょう
PCゲームもそれ程不満を感じないと思います。

さて次はこのAMD仕様の対抗馬Intel Core i5を使用して自作PCをしてみたいと思う

乞うご期待



そしてマザーボードを本体に装着します。


MICRO-ATXのマザーボードを装着してもビデオカードの関係で、まだまだ奥行きがあります。
背面PCケースファンもLEDファンに交換する。
次は電源です。PCケースがキューブ型と云うわりに大きいのでATX電源は奥行きがあっても入ります。



箱を開けるとこんな感じですぅ。
650Wなのでプラグ・インケーブル差込口の数もこの位で十分です。

見てお判りだろうか

CPUファンに近過ぎて接続ケーブルがファンに当たりそうです。




メインディスクはSSDタイプ500GBを用意

他のSSDのオマケに付いてた5.25inch用の台座を利用
いよいよビデオカードASUSのちょっと豪華なDirect II TOP仕様のRadeon R9 270Xを用意。通常版のR9 270Xより割高ですが、オーバークロックを掛けてブイブイ云わせるのにはGoodなミドル版です。

以外に長い

前面ケースファンに届く程、ビデオカードが長いです。が、冷却ラジエーターが大きいのは熱量を効果的に放出出来るからOK



ちょっと試運転でLED発光を確認



夜間は異様に発光して楽しい
上部排気口は、赤、青、黄色など点滅や点灯を選べます。

完成です。



さて、気になる収支報告です。全てAmazon購入ですから秋葉や日本橋界隈なら若干安価に購入出来ると思います。

PCケース DeepCool SteamCastle \15191円
マザーボード ASUS A88XM-PLUS \10778円
CPU AMD A10-6800K \17370円
ビデオカード ASUS Direct CU II TOP Radeon 270X \21891円
メモリ CORSAIR VENGEANCE 1600C9G 4GBx4枚 \18926円
SSD サムスン 840EVO 500GB \23800円
HD WD RED 2TB 3.5inch \11458円
記録ドライブ パイオニア BDR-209BK/WS \8769円
電源 オウルテック PT-650M \10808円
CPUファン REEVEEN JUSTICE RC-1204 \4190円
ケースファン Silver Stone 12cm SST-FN121-P-RL \1328円x3個
ケースファン NZXT レッドLED搭載20cm RF-FZ20S-R1 \2681円
Windows 8 Pro 64bit版 \16800円
合計\166,646円(消費税込み)です。ちと豪華仕様になりました。PCゲームをヌルヌルしたいのには、5~6万円のビデオカードに交換すれば十分なマシンになります。でも中級者は、これで十分でしょう。

しかもマザーボードでCPUの4.1GHzから4.4GHzにオーバークロックをした結果が下記の通りです。但し、ビデオカードはオーバークロック掛けておりません。


さて「モンスターハンター」のベンチマークの結果です。


PCケース DeepCool SteamCastle \15191円
マザーボード ASUS A88XM-PLUS \10778円
CPU AMD A10-6800K \17370円
ビデオカード ASUS Direct CU II TOP Radeon 270X \21891円
メモリ CORSAIR VENGEANCE 1600C9G 4GBx4枚 \18926円
SSD サムスン 840EVO 500GB \23800円
HD WD RED 2TB 3.5inch \11458円
記録ドライブ パイオニア BDR-209BK/WS \8769円
電源 オウルテック PT-650M \10808円
CPUファン REEVEEN JUSTICE RC-1204 \4190円
ケースファン Silver Stone 12cm SST-FN121-P-RL \1328円x3個
ケースファン NZXT レッドLED搭載20cm RF-FZ20S-R1 \2681円
Windows 8 Pro 64bit版 \16800円
合計\166,646円(消費税込み)です。ちと豪華仕様になりました。PCゲームをヌルヌルしたいのには、5~6万円のビデオカードに交換すれば十分なマシンになります。でも中級者は、これで十分でしょう。


しかもマザーボードでCPUの4.1GHzから4.4GHzにオーバークロックをした結果が下記の通りです。但し、ビデオカードはオーバークロック掛けておりません。



さて「モンスターハンター」のベンチマークの結果です。

Windowsエクスペリエンスの結果です。
そして「3D MARK」の結果です。

よくAMDのGPU付きのCPUを使いビデオカードを取り付けてもPC性能が引き出せないと云いますが、そんな事無いんじゃないの
そして「3D MARK」の結果です。



確かにIntel CORE i5の普通のと比べるとCPU性能が若干落ちる程度でビデオ編集やエンコードに使用するには十分でしょう

PCゲームもそれ程不満を感じないと思います。


さて次はこのAMD仕様の対抗馬Intel Core i5を使用して自作PCをしてみたいと思う


乞うご期待






































