憤怒の明るさも欲しく、且つ本体も然程熱くならずを物色していると
ありました廃墟凸の時、ちょっとだけ明るいのでUSB充電出来るのが欲しいと云う条件の物
で購入したのが、m7RXです。
Amazon\19623円とチト高価だ

こいつも義理倅重宝してると嬉しい知らせが


またまた豪華ケース入りですぅ。

やっぱり大きいのよー

中身はこんな感じですぅ。


本体は、意外に短いですね。

電池はLi-ion専用電池18650が1本です。

光度はやや強力な600ルーメンですぅ。


ACコンセントX7Rのと比べてコンパクトになってます。

X7Rと同じで点灯スイッチのところへ磁石で装着充電

AnkerUSB充電中こんな感じでかなぁ


長距離ビームはこんな感じで、ギリギリ白飛びは回避

広角均一ビームは昼間のようですね
まぁ、余り凸には活躍しそうにないけど

そして今までのは義理倅に永久供与したけど一つ大失敗したのを供与してしまった

それがH14R.2なのです。
Amazon破格\13564円で販売中


内緒だけど
ニコ生Youtubeで放送していた「武尊神社」の巻で拝殿内に落ちてた誰かの写真に近づくと白飛びして何も見えない状態
それもその筈 
光度が850ルーメンもあるからなぁ
と云う訳でH7R.2を急遽導入
Amazon破格値\7353円


しかも3個
何故って、聞かないでー

意外に箱は小さかった

こんな感じで詰め込んで


出してみたらアーらコンパクト

勿論、USB充電可能です。ACコンセントm7RXと共通ですね。

光度は300ルーメンなので、程よく明るく近距離撮影には向いていそうですぅ。
でも渡すと「ぶつぶつ」云いそうな義理倅なのです。


ちと自分の凸用ヘルメットに付けてみました。

横からは、こんな感じですぅ。

後ろはパワーパック全体の重さは165g程度なので苦になりませんね


長距離ビームはこんな感じ、良さげです。

明るさも十分でしょう
でも紫色の光じゃなのよー白色です。

そして、これらの機器のUSB充電管理に最適にのがANKERなのです。

先ほどから充電中の写真にチラリと写っていましたね
40w5ポートで\2599円です。60w6ポートで\3599円を買うより断然お得ですね。でも6個買っちゃいましたけど


開けると小憎らしく謝意が印刷

自慢げな充電解説(飛び出す絵本風)

その下が本体

そんで、コンセント

Anker接続されたバッテリーを判断して急速充電する優れもの
一度使用すると後には戻れません。

色々と発表しましたがレッドレンザーは、義理倅が重宝して廃墟凸に使用しているから参考になると思う。深夜のフラッシュライト撮影は今後益々少なくなってくるだろう。

そしてUSB充電が出来、小型携帯バッテリーがあれば快適な撮影が出来ると思う。
是非ともレッドレンザーのサイトを見てほしいのだYoutube付きの解説がたまらないぞー

http://ledlenser.jp/index.shtml

是非、参考にしてくれ