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今更ですが...、
ギョンスが7月1日に入隊することが発表されました。
次はジュンミョンだと思ってたから、正直、めっちゃショックでした。
やっとコンサートやるのに、そこにはギョンスが居ないというのもあると思います。
でも、入隊を早めたのは、『神と共に』続編の撮影に間に合わせるためというメディアの分析なので、それを信じて待とうと思います。ってゆーか、みんな一緒に行こう。そうすれば、早くまた全員で活動できるじゃん。
その『神と共に』ですが、行って来ました。
『神と共に 第一章:罪と罰』
映画を知ったキッカケはギョンスですが、その時は観に行こうとは思いませんでした(ごめんギョンス)。でも、ギョンスの他に、チュ・ジフンとキム・ドンウクが出てると知ったら観るしかないと。
だって、私が韓流にハマるキッカケになった『宮』
どっぷりハマることになった『コーヒープリンス1号店』
共演ですよ。
しかも、キム・ドンウクは、ギョンスと絡むっていうから行きましたよ(もちろん1人で)。
いやあ、良かった。韓国らしい泣かせる展開にまんまとはまってしまったよ。泣いた。
画がうるさいと言うと語弊がありそうだけど、地獄と下界でいろんなことが起きるので、場面場面がくるくる変わり、しかも主なキャラクターは人間じゃないから動きも速くてジェットコースターみたいだけど、内容は分かりやすいからおばちゃんも付いて行けた。
個人的にには、キム・ドンウクがほんと良かった。期待以上の役どころと演技。83年生まれで、ヒニムとトゥギと同い年で兵役も終えているのにギョンスと一緒にいてもなんの違和感も感じない。
ギョンスが上手なのはわかってるけど、それが霞むくらい周りが強烈過ぎた。これからどうやって絡んでくんだろ。それも楽しみ。いい作品に出会えて良かったね、兵役早めても続編には出て欲しいとこれ観たら思った。
タイトルをへウォンメク(チュ・ジフンの役名)にしたのは、観た後、「へウォンメク〜!」って叫びたくなるんですよ。ハ・ジョンウもそうなんだけど、長身のイケメンがロングコートなびかせて刀を振るうってだけで、おばちゃんはお腹いっぱいですよ。第二章はへウォンメクがもっと活躍するらしいから更に楽しみ。
というわけで、第二章ももちろん観に行きます。ええ、一人で。
友達に勧めたが、反応がない。私が観に行った時、あんまり人居なかった。もったいない。
こんなおばちゃんの戯言見る人がいないしな。
キンプリとかタグ付けたら間違って来たりするのかな。それじゃあ詐欺か。
とりあえず、予告貼っておこう。


