去年の12月から休職し、労災申請を始め、

今週やっと申立書の郵送が終わりました。

長い!なんとも、長い道のりですね。

今現在、私、会社、私の主治医それぞれに労基が動いてくださっています。

来月、労基の方と面談。

相変わらず会社はパワハラを認めていません。

どうなるのやら。


以下、一年間の間に実際に起こったパワハラの記録鉛筆です。

・2024年12月24日午後

入社して1ヶ月経った時、

「ミスしたら時給から引いてやる」と言われる


・2025年2月3日

私が納品日を誤って認識してしまい、入力業務の部屋でゲンコツされる


・2月19日

通りすがりに右手のひらで左臀部を叩かれた。合わせて「繁忙期に電卓を入れるのが遅かったら怒鳴りつけるから。」と言われた。


・4月15日

デスクでPC業務をしていたら、私の右隣に座っていた課長が左手でボールペンを持って、私の右の太ももに突き刺した。咄嗟に「痛い」と言ったら、「痛かった?後でパワハラされたとか言わないでね。」と言われた。


・4月25日

納品のラベルに記載ミスをしてしまい、「ミスしたらどうなるかわかってるよね」と言われた。


・6月5日

通りすがりに右手の拳で頭部をゲンコツされた。


6月23日

毎日業務時間外の労働を強制させられる。

・8時始業なのに8時までに終わらせないといけない作業がいくつかあって、毎日07:40には会社に着いて作業をしてる。

・定時は16時半なのに、16時半からやらなきゃいけない業務が複数あって、毎日16:45分頃まで一人で残ってその業務をしている。

・もちろん残業などはつかない。課長には「バイザーがやるのが当たり前」と言われる。


7月1日

デスクでPC業務中、背後から突然両手で首を掴まれ後ろに引っ張られる。


7月29日

・頭をゲンコツされた。

・すれ違い様に左肩を押された。

・チェック業務をしている時に、「データが間違ったまま納品されるようなことがあったら、全部あなたのせいだからね。」と言われる。


8月18日

後ろから両手で首をつかまれ引っ張られた。「怒鳴りつけられたくなかったら頑張って」と言われた。


8月26日

棚に置いている書類の配置が違うという理由で頭をゲンコツされた。(実際私はその書類に触れてすらおらず、課長の思い違いだった)


9月22日

・棚の書類を整理している時にお尻を平手で叩かれた。

・デスク作業中に後ろから左手で首を掴まれた。


10月15日

課長から「繁忙期は忙しくてイライラするのは仕方のないことでしょ。あなたのことも怒鳴りつけるからせいぜい頑張ってね」と言われた。


10月21日08:00頃

デスク作業中に後ろから両手で首を掴まれた


10月22日11:30頃

右の拳で左側頭部を小突かれた。

課長から業務について質問されたことに対して私が「わかりません」と答えたことが原因だった


10月23日08:00-09:00の間

右手で首を掴まれ後ろに引っ張られた


10月24日11:30頃

腕を頭に向かって大きく振りかぶって殴るフリをされた


11月4日

業務が長引いて退勤が定時より30分過ぎたとき、翌日の朝に課長に「5分や15分は残業の内に入らない」「残業代なんか付くと思うな」と言われた。


11月5日11:00頃

事務所の課長のデスクに呼ばれて行くと、右の手のひらで左の臀部を強く叩かれた。課長は座っていて、私は立っている状況だった。これは事務所の監視カメラに映っている。そして、そのとき事務所には社員が3人いたが、みんな見てみぬふりだった。


11月5日16:40頃

退勤して事務所外の廊下に出た時に、右手のひらで左臀部を思いきり叩かれた。これも監視カメラに映っている。


11月6日

前日に2回強く叩かれたせいで、左のお尻から足の付け根にかけて青あざになった。


12月1日

部長に、課長のパワハラについて相談に行った。

部長は「今までの人もみんなそれで辞めてる。でも冷静に考えてほしい。会社としては課長がいなくなる方が困るに決まってる。」と言われた。


その翌日から休職に入り、現在。

たまたま雇用契約が今月末までだったので、契約を更新しないと会社に伝え、やっと退職することができます。


今までの職場でも色んなことがありましたが、物理的に殴られたりしたのは今回の会社が初めてです。今は誰にも関わりたくない、外にも出たくない、ただの引きこもりになっています。


労災認められればいいけれど、万が一もあるかと思うと気も休まらず。

会社側は一切認めていないので、これからまだ長期戦になりそうです。


うーん、疲れた😓

学生から社会人になっても、行くとこ行くとこでイジメられることが多いです。

人と関わるって、私には本当に難しい。