Three Of Us Together -44ページ目

Three Of Us Together

3人暮らしの日々の記録

12月25日(日)

朝から美ら海水族館へ~。

 

 

ちょうどいいタイミングで、ジンベイザメさんが来てくれました~。

水族館では、息子も夢中になって魚を見ていました~。

 

 

 

いるかちゃんのショーも堪能。

始まるまではあっちこっち動いて落ち着かなった息子ですが、

始まったとたんじーっと見入っていました気合いピスケ

 

 

水族館側のエメラルドビーチ。

日差しが暑いくらいでした。

 

みんなでちょっとだけ足を付けてみましたカナヘイハート

 

昼食後息子は車で寝てしまったけれど、

古宇利島というところまで絶景ドライブにも行ってみましたカナヘイきらきら

 

道の駅許田でお土産をたんまりと買い、

再び那覇へ~。

 

一日目に泊まったホテルに再びチェックイン!

この日のお部屋はと~っても広いお部屋で、

のんびり過ごせました。

 

夜は国際通りをぶ~らぶら。

屋台村に行ったり、沖縄そば屋さんへ行ったり。

お土産も少し買いました。

 

12月26日(月)

またまた豪華の沖縄料理の朝食を堪能。

荷造りして、また一日かけて群馬まで戻りましたよ~。

 

群馬寒い…。

沖縄帰りたい。

 

沖縄は気候もいいし、食べ物もすごく自分に合うなぁと思いました。

 

と~ってもいいところ。

また行きたい。

 

次は離島でもいいよね飛行機

 

暫く、沖縄土産のお菓子屋らお茶やらを楽しみながら、

思い出に浸ります。

12月23日から26日にかけて、沖縄旅行に行って来ました。

私と息子は初の沖縄、ダイバーの夫はもう23回目!!

 

旅のきっかけは主人のマイルが貯まったこと!

フライトはただでした~。ありがたやカナヘイうさぎ

 

12月23日(金)

一日かけて群馬から那覇へ移動~。

長旅です。

息子もがんばりました!

 

マイクロバスに乗ったり、

飛行機乗ったり、

モノレール乗ったり、

大好きな乗り物オンパレードで、

なんとか愚図らず辿り着きましたアセアセ

 

予約したホテルは駅からのアクセスも良く、

家族向けのサービス満点でとてもいいところでした。

 

ただ、部屋がちょっと狭かったよ・・・笑い泣き

スーツケース広げたら、足の踏み場がなかった。

 

 

12月24日(土)

宿泊したホテルの朝食が超豪華!

「世界一沖縄料理が充実しているホテル」って言う触れ込み。

(まあ…沖縄一なら、世界一だよね。)

 

何を食べても美味しいのね。

チャンプルー数種類、

島野菜たっぷり、

沖縄そば。

 

朝からお腹いっぱいニヤニヤ

 

ホテルを出て、レンタカー屋さんへ。

レンタカー屋さんもホテルから徒歩1分で、アクセス良し!

 

目指すは…。

私は初めての沖縄なので、ど定番のコース。

主人はリピーターですが、喜んで私の行きたいところに付き合ってくれました。

 

 

まずはひめゆりの塔。

戦争の歴史は勉強しておかないとね。

ずっと行きたかった場所。

 

 

知れば知るほど、人間らしく生きることが許されなかった時代の歴史の重さを感じます。

 

 

ランチは首里城近くの沖縄そば屋さん。

何度も沖縄そばを食べてきた主人が「今までで一番美味い!」と言ったほどのお店!

沖縄そばって、あっさりしていて、最初は物足りないかと思ったけれど、

優し~い味で、食べれば食べるほどはまります。

沖縄そばが恋しいなぁ…。

 

 

首里城~。

中国の影響を受けているのが、わかるね。

 

 

琉球王国の歴史にもちょっと興味が湧いてきましたキラキラ

 

首里城を後にして、美ら海水族館側のホテルまで移動~。

主人が地元の友達に聞いて、おすすめしてれくれたあぐー豚のお店へ。

 

油が甘くて、おいしいっOK

 

 

海ブドウやら、ジーマーミ豆腐やら、もずくやら。

何を食べても美味しかった~ラブ

 

美ら海水族館近くのホテルは部屋が広々していて、息子が駆け回っていました!

近くにある系列ホテルの大浴場が使えて、ラッキー爆  笑

 

盛りだくさんの沖縄2日目でした。

 

 

 

 

妊娠・出産のため2年のブランクの後、今年の7月からフラに復帰。教室は前橋市内でちょっと遠いけれど、時間・場所・レベルなど、自分にとって条件いい教室が見つかったので、始めることに。

レッスンを開始して、約半年。昨日3年半ぶりに舞台に立ちました❗




こちらのイベント💕💕💕

レッスンを始めた時は、暫くイベントには出ず (というか、覚えている曲がないので、出演不可能だったわけで…。)、レッスンに励もうと思っていたのだけれどカナヘイびっくり。9月 にこのイベントの話が来て、「あと3ヶ月あるから、何とがなるわよカナヘイハート。出てみたら~❔」という先生からの声で、出演が決まったわけです。

衣装作ったり、レイを買ったり、お花を買ったり、色々お金もそれなりにかかりますが、(あと、出演するのに、チケットも買わなきゃならんのです。)、今回揃えてしまえば、ずっと使えるから、まあ、いいのです。

3年半ぶりのステージは、みんなのお陰で立たせてもらえた、その一言に尽きます。

まずは、家族お願い 毎週レッスンに送り出してくれ、その間息子の面倒を見てくれる主人。イベントとなると、ほぼ1日留守になってしまうので、負担をかけています。主人の協力なしでは、成り立ちません。息子もいつも元気にしてくれているので、助かります。

そして先生やフラシスターたちカナヘイハートカナヘイハートカナヘイハート。ここまで新人の私のために、踊りはもちろんのこと、昨日はヘアメイク、お花つけ、段取りなど、何から何まで教えてくれたり、手伝ってくれた仲間たち❗

今回はクラスのメンバー全員で立てた初のステージおねがい

4分ほどの短い時間だったけれど、群舞で得られる一体感カナヘイきらきらカナヘイきらきらカナヘイきらきら、ステージの上の空気、生演奏の気持ち良さ、全て3年半ぶりに蘇ってきたルンルン 意外に緊張せず、踊れた❗

楽しかったよカナヘイきらきらカナヘイきらきらカナヘイきらきら
昨日職場で公開シンポジウムが行われた。午前中は初等部で授業公開。私は社会の授業を担当。

午後は中高等部にて全体会と分科会。私は大きな仕事はなく、分科会の補佐。

私が補佐していた分科会の主旨は、児童・生徒のプレゼンやパフォーマンスを見てもらう中で、英語イマージョン教育の成果と課題を参加者に知ってもらうというもの。

初等部代表児童のプレゼンも素晴らしかったのだが、中高等部生徒のプレゼンスキルやアドリブ力には圧倒された。びっくり

あの子たちには、英語力だけでない何かが備わっている。それはずば抜けたコミュニケーション能力であり、思考力であり、物怖じしない力であり…。教育の成果を感じるものだった!!!

今回、中高等部の生徒の活躍や成長を見て、今自分が初等部で教えている子どもたちの未来の姿を見たような気がした。

分科会後に、中心になって会を進めてくれた高等部の先生にお礼を言い、素晴らしい生徒たちが育っていることに感動したことを伝えた。

すると、その先生は「これは初等部からの積み重ねがあったからこその姿なんですよ。初等部の先生方に感謝ですよ。」と。おねがい

何と嬉しい言葉。So rewarding!!!

長い時間をかけないと成果が得られなというイマージョン教育。ある児童と生徒が言っていた。「全てが小学一年生からの積み重ねだから。」と。今の自分たちをどうやって作りあげてきたのか、自分自身がよくわかっているようだ。

物理的なキャンパスの距離や、互いの現場の行き来も少ないため、一つの学校と言っても、正直互いの姿があまり見えない。しかし、その先生の言葉で、「初等と中高等はちゃんと繋がっているじゃないか。」 と感じることができた。

教育理念にぶれがなければ、目指すところは一緒のはずなのだ。

より深く、太く、強く…。繋がりを作り、その繋がりがどんなふうに姿を変えていくのか。これまた、長い時間をかけての検証になるのかな。